膝の痛みの原因と治し方:間違いだらけの膝痛治療超重要ポイント

このぺージでは、膝の痛みの原因から治し方の秘訣まで重要ポイントを具体的に説明します。

病院や整体、カイロプラクティックで治らない方、ずっと膝の痛みで悩み続けている方、対策を知りたい場合は必読の内容です。

さらに、整形外科医やプロの治療家が読んでも学びが多い内容かと思います。なぜなら、膝の痛みの根本原因や解消法がわかるからです。

 

「ひざが痛くて階段の上り下りがつらい」

「ひざ痛で、10メートル歩くだけでも辛い」

「病院、整体、カイロ、ヨガ、整形外科に通っても膝の痛みが良くならない」

「何をしても膝の痛みが治らずに悩んでいる」

「このまま変形性膝関節症と付き合っていくしかないのでは・・・」

 

膝痛で悩んでいる人は多くいます。しかし、膝の痛みの本当の原因と膝痛治療のポイントがわかれば、薬や器具、電気治療や赤外線、手術などに頼ることなく膝の痛みの治し方がわかります。大切なポイントは何度か繰り返してお伝えしますので、膝の痛みの原因と解消法をすぐに理解していただけます。

間違いだらけの膝痛治療! 膝の痛みの原因は膝にはない!

下記の動画では、ひざの痛みの治し方について詳しく具体的にお伝えしています。
Facebookでは、150人以上の方々がこの動画をシェアしてくださり
Yotubeでは8000回以上再生されている人気動画となっております。
ぜひご覧ください。
 

 
膝の痛みに関しては、まだまだ完全に間違った処置がされていると言えます。

なぜなら、膝の痛みの99%の原因は、事故にあったり、ぶつかって痛めたり、 生まれつきなどを除いて、膝の状態ではなく「膝の位置」がポイントだからです。「膝の位置」に関してはまたこの後詳しくお伝えします。

 

現在、病院など多くの専門家は、
膝痛の痛みの原因を、痛みがある膝の患部にあると考え、
レントゲンなどを通して、特に膝の軟骨や変形に注目します。

軟骨がすり減っていたり、変形していれば、これを膝の痛みの原因と考え、変形性膝関節症などと診断され、そのための対処がされることがほとんどです。

しかし、そもそも「なぜ、膝の軟骨はすり減った」のでしょうか?

または、「なぜ、変形してしまった」のでしょうか?

 

病院で診断を受けたことがある方なら、
「歳を重ねたことにある、加齢のせいですね」と
言われたことがあるかもしれません。

 

もし、本当に加齢が原因ならば、
右膝も左膝も同じように軟骨がすり減っているはずです。
膝の年齢は、左右同じですからね。

 

しかし、左の軟骨はすり減っているけれど、
右足の軟骨はなんともないということがよくあります。

つまり、本当の原因がよくわからないまま、治療が手探りで行われています。

 

ほとんどの医者や治療家は
「軟骨がすり減っている」「膝が変形している」という、
画像による変化は発見できます。

しかし、「なぜ軟骨がすり減ったのか」
「なぜその問題が起きているのか」という
根本の原因は答えられません・・・

 

このように、根本の原因を確信を持って答えられる医師はほとんどいないのが、
今の膝痛治療の現状といえます。

このような状況の中、一般的には以下のような治療がされています。

 

膝の治療でまかり通る対処療法

 

一般的に病院では、膝の痛みの原因が膝そのものにあると考え、
対処療法が行われています。

例えば、

・シップや塗り薬、内服薬などの薬物療法
症状や痛みを軽減するための対処として湿布や薬を利用。
その他、軟骨に含まれるヒアルロン酸を膝の関節内に注入することもあるようです。

・サポーターなどの装具を利用する方法
膝を固定するサポーターを利用する方法。
転倒防止として杖を使うこともあるでしょう。

・電気や赤外線、レーザーなどの物理療法
患部を温めたり、氷で冷やすことで、痛みの軽減を目指す方法です。

・ストレッチやウォーキングなどの運動療法
適度に体を動かし、膝を支える筋力を鍛えます。

・手術
上記の方法で症状が良くならない場合は、膝の関節を人工関節と置き換えるなど、
症状に応じて手術が選択されます。

 

あなたはこれまで、上記のような方法で、
膝の痛み解消を行ってきたのではないでしょうか?

今このページをご覧になっているのは、
上記の方法では満足できていないから
だと思います。

なぜ、上記の対処法を行っても、症状や痛みが解消しなかったのか・・・
その理由はシンプルで、本当の根本原因を解消していないからです。

 

例えば、
患部を温めたり、冷やしたり、湿布、電気、レーザー治療、手術をして人工関節をいれることで、膝の軟骨がすり減るほどの負荷を引き起こしている原因は解消するでしょうか?

これらの治療方法は、
どの方法も「ひざの痛み」の軽減が目的で、
「痛みの原因」を取り除くことはしていません。

そのため、いっとき痛みが軽減しても痛みが再発する恐れがあり、
痛みの根本解消にはならない・・・という悪循環になってしまっているのです。

資料請求

膝痛治療の落とし穴:  軟骨がすり減る原因は加齢ではない!

これまでお伝えしてきたように、現代医療では、膝のに問題があれば膝に注目します。
これは私たちの多くが痛みの原因は患部にあると思い込んでいるからです。

しかし、体の痛み・ひざ治療に関しては、この考え方が大きな落とし穴。
なぜなら、体のなかで膝だけが独立して存在しているわけではないからです。

 

体は、足首、ひざ、股関節、仙骨、骨盤、背骨、肩、頭など、
体の骨格はすべて連動してつながって出来ています

そのため、痛みがある一部分だけを見て、痛みの原因を探っても、
そこに根本原因があるとは限らないのです。

 

さらに詳しく体を見てみましょう。

体は骨と関節、筋肉がすべて「一つのユニット」として連動して動く
ようにデザインされています。

つまり、私たちは、骨や関節だけでなく、
筋肉があることで体を自由に動かすことができるわけです。

歩く、しゃがむ、走る、階段の上り下り、跳ねる、
どの動作も体全体のバランスが取れているからできるんですね。

 

しかし、「一つのユニット」として連動して動くようにできている体のどこかに
「歪み」や「機能不全=動かない」が発生すると 全体のバランスが崩れはじめます。

バランスが崩れれば、体のどこかに負荷がかかります。

体の中でも体重を支える膝は、特に負荷がかかりやすいため、
痛みが現れやすい場所となります。

 

膝の軟骨がすり減る理由は、体のバランスが崩れたことで、
膝に過剰な体重がかかりすぎたり、膝の関節が無理な動きを
強いられることにあります。

 

歳を重ねるから「軟骨がすり減る」のではなく、
長年の運動不足などで骨格を支える筋力の低下が起こり、
体のバランスが崩れ、膝の位置が本来あるべき位置からずれます。


ずれたまま動くため、膝に大きな負荷がかかり、ひざの軟骨がすり減ってしまうのです。

膝の痛みを取り去るポイント

膝の役割は、股関節と足首の複雑な動きを調和させることです。
そのため膝の関節は、損傷を防ぐために、すばらしい仕組みを備えています。

半月板と呼ばれる板状の軟骨は、衝撃を吸収するクッションの役割を果たし、
体重をうまく分散させています。

また、膝の関節の両側面と後面にあるじん帯は、関節をしっかりと固定し安定させ、
膝蓋骨(しつがいこつ)と呼ばれる膝のお皿は、膝を保護する役目をしています。

 

このように、膝にはすばらしい仕組みがありますが、
膝は非常に怪我の多い関節でもあります。

 

特に、現代の人々は、昔の人に比べて、十分に体を動かしていないため、
筋肉と骨の動きが崩れ、想像もつかないぐらいに、体がおかしなゆがみ方をしている
ことが多くあります。

膝を痛めた人は、故障した車の部品を交換するのと同じような感覚で、
膝を手術して、軟骨を取り替えればいいと思っているようです。

しかし、怪我は偶然には起きません。怪我の多くは、体の筋肉や骨が、
とっさのときに正しく反応できないために起きてしまうのです。

 

では、どうしたら解消できるのか?

膝の痛みを取り去るポイントは、体のバランスを左右対称に戻し、
体全体のバランスを整える
ことです。

体が左右対称に正しく機能していれば、体はバランスが保たれ問題なく動きます。

 

しかし、体のどこかに問題が生じると、ある筋肉がほかの骨や筋肉、神経などを
引っ張ってきて、他の筋肉や骨格と綱引きをしているような緊張状態になってしまいます。

そうして引っ張られた筋肉や骨格には、ずれが生じ、ゆがみは全体に広がっていきます。
これが体の不調や痛み、ゆがみの原因です。

 

膝の関節が、ほかの重要な関節(両肩、両股関節、両足首)と常に
垂直水平な骨格の配列を保っていれば、安定して無理なく動くことができるので、
膝に問題が生じることはありません。

生まれた頃や子どもの頃にひざの痛みがなかったのは、
体のバランスが正しく取れていたからです。

あなたの膝の痛の原因は「膝の位置」にあり!

もう一つ、基本的な解剖学の視点からお話しします。

膝は、体全体を「1つのユニット」としてつながっている仕組みの中で、
低い位置にある関節です。

 

改めてお伝えしますが、すべての関節は、連動しながらバランスをとります。

肩から股関節につながり、股関節から膝へ、そして、膝から足首へと繋がっています。
そして、股関節、膝、足首は、立っているときに垂直線上に並んでいるのが
正常な位置関係
です。

 

例えば、膝に痛みがある場合、股関節のつけ根から垂直線を下ろすと、
膝より足首が外側に位置していることがあります。これを外反ストレスといいます。

 

足がX脚のようになっていれば、
見た目にも左足と右足が正しい位置にないことが見て取れます。

もし、右足の膝と足首の位置がずれていれば、
症状としては逆の左膝に痛みを感じやすくなります。

その理由は、体の重心をバランスの悪い右足ではなく、
左足に重心をかけるようになるからです。

 

また、あなたの膝の位置が、正常な位置にあるかどうかは、
簡単な動きをするだけでわかります。

例えば、立ったままで、ももを少し高くあげるように軽く足踏みをしてみましょう。

ももの上げ下げをした時に、体重が大きく左右どちらかに大きく動きませんか?

もし、膝の位置が、正しい位置であれば、膝は真っ直ぐに肩を目指して上にあがります。
足首も膝と同様に方に向かって上がっていきますので、体重移動はおこりません。

 

しかし、膝の位置のバランスが崩れていると、正しい動きができません。
そのため体重移動が起こり、バランスを保とうとして体を動かすという動作が現れます。

つまり、正常な足踏みできないということは、
体のバランスが崩れていることを表します。

 

膝の痛みは、アスリートのように激しく動かしたからとか、
歳をとったからとかではなく、このように日常の動きの中で、
バランスを保つために、体を不自然にうごかしながら「かばう動き」(代償作用)を
してきたことで、膝に負荷をかけているからなのです。

 

資料請求

膝の痛みを解消する重要ポイントはこれだ!

体のバランスが崩れている人が、本来あるべき正しい姿勢で立つと、
体がねじれているように感じます。

 

また、左腕の方が動かしやすい、右脚のほうが片足立ちしやすいなど、
左右どちらかの体の方が、より楽に動くと感じることもよくあります。

これらは、体が歪んでいるから起こることでもあります。

 

この体の歪みを解消することが、膝の痛みの根本解消につながります。
つまり、体のバランスの再構築をすることで、痛みは解消に向かうのです。

 

ポイントは、体を「本来のデザイン」どおりに最構築することです。

 

肩、股関節、ひざ、足首の位置を、本来のあるべい位置に元どおり、
垂直に並ぶように体を再構築していくことで膝の痛みは解消できます。
膝の痛みは恐れる必要はまったくありません。

 

前半で、体を左右対称にすることが膝の痛み解消のポイントとお伝えしたとおり
体のバランスを整えるとは、左右の体のバランスを整えることもさしています。

 

このように、体のバランスの崩れは、あなたも簡単な方法で知ることができます。

あなたの体のバランスの崩れ方を知れば、
あとは体をデザイン通りの元どおりの状態にすることで根本解決することができます。

 

体を動かす筋肉に正しい刺激を与え、もとの動きを思い出させれば、
体のバランスは整い、関節は本来あるべき元の位置に戻ります。

 

重要なのは、膝の状態、軟骨のすり減りではなく、
それを引き起こした原因である膝の位置の崩れを正しい位置に戻すことなのです。

 

症状名に振り回されると膝の痛みは治らない

繰り返しお伝えしますが、
膝の痛みの原因は、体を正しく動かすことを妨げる「体全体のゆがみ」にあります。

そして、体のゆがみは、日常の運動不足による「衰えた筋肉」やオフィスワーク、
日々の姿勢のクセによって引き起こされた「筋肉の委縮や硬直」からきています。

たとえ、あなたが病院で「あなたは変形性膝関節症です」などと告げられたとしても、
それは結果であって、膝の痛みの根本原因は「膝の位置」が、
本来あるべき位置からずれていることにあります。

 

症状から治療方法を考え、温めたり、冷やしたり、湿布や注射、手術など
対処療法で解決しようとすると、痛みの緩和を目指す対症療法に陥ってしまいます。
膝の痛みが治るどころか、いらいらするほど解消しないことに・・・。

 

膝の痛み解消には、
そもそも、なぜ、膝が「変形」したり「軟骨がすり減って」しまったのか?
その原因は何かを考え、その原因を解消することが根本解消のポイント
です。

 

膝の痛みは、体のねじれやゆがみを整えることが自然で早く確実な治し方です。

膝の痛みを起こす「膝の位置」のずれを解消するために、
筋肉に正しい刺激を与え、本来の動き方を思い出させると、
骨格のゆがみは自然と整います。

 

骨格が正常な位置に戻り、体がスムーズに正常に動くようになれば、
自然に体の痛み、膝の痛みは消え去ります。

 

体は繋がっており、全体でバランスを取っているので、
体全体を整えれば、膝の痛みはもちろん、
股関節の痛み、腰痛、肩の痛み、外反母趾、顎関節症まで
一連の痛みも同時に解消していきます。

 

従来の治療は体の構造や機能を無視して、
痛みのある「膝」だけに注目しているので、
体の痛みの原因は突き止められません。

だから、その場しのぎの対症療法になってしまうわけです。
現代の体の痛み治療の問題がここにありますのでご注意ください!

 

膝痛の治療法を選ぶ4つ重要ポイント

ここまでお伝えしてきたように、
膝の治療では、膝や腰、背骨、仙骨、骨盤矯正など一部分だけに注目するのではなく、
体全体の骨格と筋肉を正しく使えるようにすることが重要だということが
理解できたのではないでしょうか?

あなたの膝の痛みを治療するための解消法を選ぶ4つのポイントは、

    • 膝の痛みの原因が「膝の位置」と「筋肉」にあると理解されているか?
    • 膝の痛みの原因となる「体のゆがみ」を引き起こす筋肉の機能不全にアプローチする方法か?
    • 体にかばった動作をさせない(代償作用を起こさない)エクササイズか?
    • 膝痛の解消実績があるか?


病院や治療院でも、
膝の痛みの解消に必要な上記4つのポイントに沿った解決法かチェックしてください。
骨盤矯正、仙骨矯正、など部分的な骨格矯正でも痛みが軽減することがあります。

 

しかし、何度もお伝えしますが、

骨格だけ、または、膝の症状だけを治しても、
骨格がゆがんだ原因が解消されていなければ、
本当の意味で痛みから解消されることはあません。

 

世の中には様々な膝の痛み解消体操や膝の痛み解消ストレッチ、運動療法があります。

 

体操を選ぶ際には、正しく使われずに眠ってしまっている筋肉に正しい刺激を与え、
眠った筋肉を再教育できるエクササイズであること。

そして、痛みがある体で膝の痛み解消体操や膝の痛み解消ストレッチを行っても
「かばう動作(代償作用)」をさせないことを考慮して作られたエクササイズである
必要があります。

ぜひ上記4つのポイントを押さえて腰痛体操やストレッチを選んでください。

 

なお、これら4つのポイントをしっかり押さえたエクササイズで、
膝の痛みを解消したい場合は、こちらをご覧ください。

 

これら4つのポイントをすべて満たした膝の痛みを自分で治せる
エクササイズを知ることが出来ます。

 

自分で解消するのではなく、整体院、整骨院、カイロプラティックなど
他人に助けを求めることもできます。

整体やカイロプラティックでは、主に骨盤など骨格の矯正をし、
骨格を本来あるべき位置に戻すため痛みの緩和が見込めます。

 

ただ、これらは、そもそもあなたの体をゆがませている筋肉の問題を解消してはいないので、その効果は一時的なものにとどまるでしょう。

 

膝の装具である、サポーターも長い目でみると問題を引き起こします。

サポーターは膝の動きを制限し、筋肉や関節の動きを妨げるため、
長い目で見ると有害なのでなるべく使わないほうがよいでしょう。

 

なぜなら膝の装具は、関節と骨との本来の理想的な関係を変えてしまうからです。

例えば、サポーターをつけたために、大腿骨と股関節の動きのパターンが変化して、
腰や背中の問題につながることがあります。

サポーターをつけると、膝が安定したような気になりますが、
それは膝が固定されて動かないからです。

人間の関節は動かさなければ、ますます動かなくなってしまうことを忘れないでください。

 

膝の痛み解消グッズは、さらに悩み続けることになりかねません。
ずっとその状態が続くとなると心理的にもかなりの負担です。

 

これまで、整体やカイロプラティックに通っても、痛みが繰り返すという場合は、
体のゆがみを引き起こす筋肉の機能不全が続いていることが考えられます。

病院を転々としても、治療院に何度通っても痛みが繰り返す場合は、体のバランスを整え、動いても歪まない体づくりをする根本的な解決ができる方法がおススメです。

 

まとめ

膝の痛みの原因から膝の痛みを治す秘訣までお伝えしてきました。

膝痛は「膝の位置」がずれた結果であり、
「膝の位置」がずれるのは、運動不足などで衰えた筋肉が正常に機能しなくなった結果、
バランスが崩れるから
です。

 

もし、体全体のバランスが崩れ、膝の痛みという警告メッセージが出ている場合は、
膝痛を引き起こす「ゆがみ」の原因となっている筋肉に刺激を与え筋肉を目覚めさせ、
体を左右対称に整えてあげることで、自然と膝の痛みは解消していきます。

大切なポイントは、膝の痛みだからと言って膝だけに注目しないこと。
それでは今までの治療方と同じで治る見込みは低くなります。

 

ここまでお読み頂いたあなたならお分かりのように、
体は繋がっており、すべてが連動し、相互に関係し合っている。
そのことを理解していただけたと思います。

膝が痛い場合は、体のどこかがゆがみ、結果的に膝に痛みという
警告のメッセージが出ているということを理解して頂けたと思います。

 

上記、4つのポイントを全て満たした膝の痛み解消エクササイズの詳細や、
膝の痛みを解消するさらに詳しい内容が知りたい場合は以下の小冊子をご覧ください。

メールアドレスを登録して頂くだけで、今すぐあなたのメールボックスへお届けします。

自分で出来る痛み解消法 ガイドブックのレポート請求は、必要事項をご記入の上、ボタンをクリックしてください。※ガイドブックは、PDFファイルでお届けします。

お名前  姓 名
フリガナ セイメイ
メールアドレス
※半角英数
お住いの都道府県