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エゴスキュー体験者の声

車いすの可能性もあった脊柱管狭窄症の痛みが消えた!

池上武(いけがみたけし)さん (68歳、福岡県)
   
池上武 さん

私は家族からあきれられるほどのゴルフ好きです。毎日のように練習場に通い、月に4~5回コースをまわる生活を40年近く続けています。ゴルファーには腰痛がつきものですが、やはり私も、ひどい腰痛に悩まされ続けました。

1年に2~3回はギックリ腰になり、その後、脊椎分離症も経験しました。しかし、治療をして痛みが治まるとゴルフを再開し、また腰痛を起こす。そんな繰り返しでした。こうして、だましだまし腰痛と付き合っていましたが、4年前、とうとう脊柱管狭窄症になってしまったのです。

この痛みは耐え難いものでした。20~30m歩いただけで股関節から太もも、ひざ、足首にかけてピリピリ!!と激痛が走ります。医師からは、「手術以外の治療法はありません。」と言われ、車イスになる可能性も覚悟しました。

毎日1時間のエクササイズ、3日目に効果、2ヶ月後に痛みが消えた

池上武

私は恐ろしくなり、手術以外で痛みを改善する方法はないかと必死で情報を集めました。そして、エゴスキューに行き着いたのです。私はわらにもすがる思い出、エゴスキューのセラピースタジオに連絡をしました。そして、セラピーを受けたり、DVDを見たりして、エゴスキューのエクササイズのやり方を覚えたのです。

それからは、毎日1時間、エゴスキューのエクササイズを行いました。すると3日目には、はっきりと効果を確認できました。確実に痛みが改善していたのです。これはすごい、と思いました。なんと、2ヶ月後には私の腰痛はすっかり治まり、普通に歩けるようになったのです。もちろん、ゴルフも再開できました。

体も引き締まり若返った!

今もエゴスキューを続けています。そして以前より代謝がよくなったのか、1日1回だった便通が3回に増えて体も引き締まりました。若返ったねと同年代の友人から羨ましがられています。これもすべてエゴスキューのおかげ。感謝の気持ちでいっぱいです。
   

上記、体験談をいただいてから4年。
池上さんの最近の様子をお聞きしましたので、お知らせします。


池上さん・1

1.体験談から4年後、今はどんな生活を送られていますか?

今、72歳です。今でも毎日ゴルフをしています。
ゴルフコースに出るのが月8~10回程度。

出ない日の日課は、インターネットを使った個人的な趣味と、ゴルフの練習場にて3時間くらい打ちっぱなし。そして、スポーツジムでエゴスキューのEサイズを1時間くらい。さらにランニングベルトの上で、ファンクションラン(エゴスキューの走り方)を40分くらい行うか、プールで500m~1,000m泳ぎます。夜は、ゴルフ仲間たちと、月に3~4回は食事会に出かけて楽しんでいます。

2.エゴスキューを続けていて良かったことは?

70歳を過ぎてから、体の変化をますます感じるようになりました。

若い頃は、無理やりストレッチをやって、筋肉を伸ばしても大丈夫だったのが、今は、無理やり伸ばすと筋肉が痛くなります。筋肉を伸ばした後に、元に戻ろうとするような痛みが出ます。

若いころとは違ったメンテナンスが必要で、エゴスキューはとても良いです。Eサイズは、丁寧にゆっくりやるのが大切だと思います。

ゴルフのコースに出たり、練習をすると、あちこち痛みが出てくることがあるのですが、Eサイズを10個くらいやると、大体、取れてしまいます。

普通の人は、痛みがあると不安に思って怖くて動かなくなってしまう人が多い。でも、私は自分で治せると思うから不安がないです。私の場合、ゴルフののスイングが悪いと、左の股関節が痛くなります。その時はタワーをします。すると楽になります。何をやれば良いかわかっていると、怖くないです。

病気は薬を使って治すよね。治ったらそれで終わり。痛みもそうだと思っている人が多い。でも、腰痛などの慢性の痛みは、姿勢を戻さないと治らない。私もエゴスキューをはじめた最初のころはわからなかった。8回コースや講習会を何度も受けることでわかってきました。だから8回コースが必要なんだと思います。今でも、個人メニューを更新していています。続けていることで、自分の体の癖もわかり、痛みにもいろいろな種類があるとこにも気づきました。

3.ゴルフをする方に、エゴスキューはどのような点でオススメですか?

私の場合は、スタートの時に3種類程度のEサイズを行って準備をして、終わった後に10種類くらいきちんとをきちんとすると翌日がとても楽です。

終わった時に、やらないと、ゴルフで負担がかかった筋肉が引っ張られた痛みを感じます。翌日は、その筋肉が硬くってしまい、普段のスイングができなくなってしまいます。

やるとやらないのでは、体のキレが違います。毎日、体が違うので、毎日のメンテナンスが重要ですね。メンテナンスをしないと、きっとゴルフの寿命が短くなると思います。

仕事をしなくなってからは、グランドゴルフの誘いがありますが、その世界には入りたくないです(笑)

仲間で90歳代でゴルフをしている人が3人いて、その人たちのようになりたいです。

最後の時まで元気にゴルフをやって、過ごしたいと思います。


池上さん・2   池上さん・3

痛みが解消し、ショットの飛距離も正確性も抜群に向上!

石川恵(いしかわめぐみ)さん 
【女子プロゴルファー】

   

石川恵 様

ここ数年、トーナメントの試合から遠のいていた私ですが、女子プロゴルファーの世界では45歳からシニアツアーに参加できることもあり、最年少のうちに優勝したいと思い、そろそろシニアツアーに参加するための体をつくろうと思っていました。そんな時に出会ったのが、「エゴスキュー」でした。

最初は、坐骨神経痛で左でん部あたりがピリピリと痛かったことと、事故の後遺症で首のヘルニアとなり、右肩まで痛かったので、それが少しでも解消できればと思い、「エゴスキュー」の個人セラピーを受けてみました。

すると、驚くことに

1回の個人セラピーだけで、そのすべての痛みが解消されてしまったのです!

そればかりか、個人メニューを始めて3週間後に久しぶりにゴルフの試合があったので参加したところ、レッスンを教えるばかりでまったく自分のトレーニングやケアをしてなかったにもかかわらず、飛距離が伸び、しかもショットの正確性もとっても良かったのです。

このエゴスキュー効果には、本当に驚きました!

当初、シニアツアーに参加しようと思っていましたが、あと10ヤード飛距離が伸びるようなら、もう1度レギュラーツアーに参加してみようと思うほど、「エゴスキュー」の可能性を実感しています。

自分のみならず、今、ゴルフを教えている子供たちにも教えていきたいと思っています。

自身のフェイスブックにも
「私のリラクゼーション。ハードスケジュールによって体のゆがみがでてきました。以前の私なら、足がパンパンに腫れて、肩こりや背中がパンパンになるのに、今はエゴスキューのメニューを毎日行うため、痛みが解消。」
とエゴスキューのすばらしさを伝えていらっしゃる石川恵プロ。
写真提供:LPGA(日本女子プロゴルフ協会) 石川恵


77歳で狭窄症や坐骨神経痛、ひざ痛が改善。目標だったテニスも再開へ!

K.Iさん (70代、男性、神奈川県)

   
知り合いの紹介でエゴスキューを知り、77歳で初めてエゴスキューの個人セラピーを受けました。

趣味のテニスを再開するため、まずは体を整えようと体を動かすも・・・

71歳で退職し、毎週末には逗子自宅周辺を、距離にして7キロから8キロ走っていました。退職後、20年近くご無沙汰していたテニスをもう一度したいと考えていましたが、まず体を整える為に、フィットネスクラブでランニングなどをはじめ、同時にヨガや太極拳のレッスンにも参加しました。そして、その3カ月後にはテニススクールに入って2ヶ月の短期レッスンを始めました。

しかし、1ヶ月くらいで左膝が痛くなって、毎週末のランニングは勿論、テニスも出来なくなり、整形外科医で2週間に1回の水抜きと、ヒアルロンサンの注入を行いました。

その後も左膝の痛みがありましたが、週3回の太極拳のレッスンを休まず続けていたら、1年後の73歳の頃、太極拳が影響したのか右膝も痛くなって、両膝の水抜き、ヒアルロンサン注入となりました。水抜きは更に1年間続きました。その後、太極拳も少し上達し膝の負担が減ったのか、両膝ともかなり回復して、3週間ごとにヒアルロンサンの注入だけを行っていました。

両膝の痛みの他に左足には鈍痛も。。

そして思い起こせば、野球に専念していた中学生の頃から坐骨神経痛の持病があって、大学時代以後続けたテニスなどで疲れると、左腰が痛くなることが度々ありました。テニスの機会が少なくなって、坐骨神経痛のことは忘れていましたが、太極拳で右膝が痛くなった73歳の頃から、坐骨神経痛の痛みかどうかは分かりませんが、時々左足に鈍痛が現れるようになりました。

そして、個人セラピーを申し込む頃には、歩行中に左足の膝から足首の左側の面が痛くなり、時々座らざるを得ない状況でした。それでも、逗子から東京まで通って週3回の太極拳と、コースをフルに歩くゴルフを月1回続けて、毎朝、整形外科医から勧められた体操と自分なりのストレッチを行っていました。

整形外科医から狭窄症の診断、手術の話。

しかし、この頃には睡眠の時に左足に鈍痛が続くこともあり、整形外科で、MRIを撮ったところ、脊柱管狭窄症と診断され、坐骨神経痛も狭窄症のためということで、足の痛みやしびれを和らげる薬と神経痛を抑える薬などを飲み、整形外科医からは、腰はそれほど痛くはないのですが、狭窄症の手術を勧められました。

整形外科医からは「テニスは厳禁」と言われましたが、私としては、左足を治癒して、「もう一度テニスに挑戦したい」と思い、エゴスキューを受けることにしました。

個人セラピーを開始。2ヶ月後には、痛みが和らぎ精神的にも楽に。

エクササイズを続けて2ヶ月の頃には、まだ左足の左側面、特に、膝から足首、甲にかけて、歩くときや立っているときなどに、時々鈍痛が起こり、寝ているときには脛が攣ることもありました。しかし、この2か月のE-サイズ(エゴスキューのエクササイズ)によって、痛みが和らいできた、痛みが長く続くことも少なくなったなど、その効果を感じ、精神的にも楽になってきました。

以前は、常に左足が痛かったので、体重を右足にかけて、左足をかばっていたのですが、この頃には、少々痛くても両足で普通に立ち、歩くことを心がけることで、概ね20分から30分程度は左足を意識しないで、当たり前に歩くことができる時もあるようになりました。

個人セラピー8回コースを終えて、痛みが改善!もう一度テニスをやりたい。

その後、個人セラピーを8回まで終え、与えられたメニューを曲がりなりにもこなしていくことにより、従来悩んでおりました膝痛や狭窄症からくる左足の神経痛が時を追うごとに軽くなりました。年齢からくる体力の減退を少しでも抑えることができるという自信も芽生え、精神的にも改善されました。

歩行中などで左足の側面に鈍痛が起こったり、疲れると睡眠中に左足の甲が攣ったりすることもありますが、次の動作が自覚できるときには、割とスムーズに痛みも無くその行動に移ることができます。足と腰のバランスが崩れると、その途端左足に痛みが発生しますが、今後とも頂いたメニューを続けていきますので、遠からず痛みは治まるものと期待しています。

私の今後の課題としては、背中、腰回り(特にお尻)、腿などの筋肉を少しでも強化し、体のバランスを改善することではないかと思っています。私は年齢からみて難しい面もありますが、もう一度テニスの復活を実現するために努力したいと思っています。

それから1年後・・・☆K.Iさんから素敵なメッセージをいただきました。

今は元気に大好きなゴルフをしています。たまに、痛みが出るときもありますが、今、ゴルフが出来る事がとても嬉しいです。今年は、テニスの再開も予定しています!!


30年続いた腰痛を克服、ゴルフで100切る快挙も!

M.Y さん(50代、女性、東京都)

                    
gorufu_1私が腰痛に悩むようになったのは、ゴルフを始めた26歳の頃からで、その痛みを解消するために、整体、鍼(はり)、ピラティス等いろいろなことをやりました。

ところが、整体では「猫背が原因」と言われましたが、それを治す術もわからず鍼では痛みは改善しましたが、またゴルフを続けていると痛みが出てくる。

ピラティスでは体幹を鍛えても、やはり痛くなってくる・・・と、何をやってもなかなか解決できませんでした。それに加えて、今まで痛くなかったところまで痛くなったりして落ち込みました。

何とかしてこの痛みの悪循環を断ち切りたい!と思っていた矢先の時です。

「自分の体は自分で治す」

有名な下着アドバイザーである龍多美子さんのブログで「エゴスキュー」のことを知りました。

「自分自身でゆがみを治さないとまた同じ症状を繰り返す、痛みは自分で治す!」と言うその言葉に強く引かれ、まさに自分の求めていたものだと思いエゴスキューの個人セラピーを受けることにしました。

やはり本物!初めてのセラピーですぐに効果を実感、顎関節症も改善

そこで一番初めに出たE-サイズ(エゴスキューのエクササイズ)のメニューが「エア・ベンチ」。なんと、学生の時以来の空気イス!なんてキツいエクササイズと思いつつ、2分間続けたところ、驚いたことに、今まで重かった腰がふっと軽くなりました。

そして、個人セラピーで一通りのデイリーメニューを終えた頃には、首と背中の張りが軽くなり、重心が足の中心に集まり、歩く時も足が運びやすく歩きやすくなりました。

これは、やはり本物! と実感した私は、家に帰ってからも、E-サイズのメニューを毎日欠かさず行いました。すると、あまり気にしていなかった歯の噛み合わせまで良くなり、顎関節症も改善されているではないですか。

体はすべてつながっていることをあらためて認識したと同時に、人間の体の精密さとその仕組みの凄さに驚かされました。3回目のセラピーの時には、肩の位置が変わり首と肩が楽になり、膝の痛みも改善されていきました。

体からの声や体の変化に気付けるように

セラピーの回を重ね、E-サイズを行いながら体の声が聞けるようになり、いろいろなことに気づけるようになりました。

例えば、

・夜より朝の方が筋肉を動かしやすい。
・E-サイズをする度に筋肉が姿勢を記憶していく感じが分った。
・それぞれのE-サイズの時間と回数の大切さ。特に、足首回し、20回を越えたあたりから、回り方に変化が現れる。
・肩甲骨の可動域。アームサークル(両腕回しのエクササイズ)は、今まで行ったどのストレッチよりも肩甲骨の可動域が広がる。

等々…golf6

そして、なんと!ゴルフの腕も上がった

そして、ついには、ゴルフスウィングのヘッドスピードが上がり、飛距離が1クラブ伸びたばかりか、念願の100を切るスコアを出す事ができたのです。本当に嬉しい出来事でした。

日常の生活でも、筋肉が正しい位置を覚えてきて姿勢が良くなるにつれて、痛みが解消されるばかりか、気持ちまでも爽快な感じになっていく、こんな素晴らしいものに出逢えたことを本当に良かったと心から思い、これからも楽しんで続けたいと思っています。


世界一のゴルフの帝王 ジャック・ニクラウス氏推薦!

ジャック・ニクラウス氏

ジャック・ニクラウス氏推薦!

「エゴスキュー・メソッドのような完璧に痛みを取り去るものを他に知りません」

(KKロングセラーズ刊「痛み解消メソッド 驚異のエゴスキュー」より)

 

ジャック・ニクラウスとは

ジャック・ニクラウス (Jack Nicklaus、 1940年1月21日 – ) は、アメリカ・オハイオ州コロンバス出身のプロゴルファーである。
フルネームは Jack William Nicklaus (ジャック・ウィリアム・ニクラス) という。
1960年代から1990年代にかけて活躍し、ライバルのアーノルド・パーマーとともに、ゴルフをメジャースポーツにする牽引力となった人物である。

圧倒的な強さと、トレードマークの金髪により「ゴールデン・ベア」 (熊) と称され、日本では「帝王」と呼ばれ、史上最高のゴルファーとも称される。

1966年の全英オープンで男子ゴルフ史上4人目の「キャリア・グランドスラム」を達成。
その後2000年の全英オープンでタイガー・ウッズが達成するまで、34年間4冠達成者は現れなかったタイトルである。

1996年には、シニアツアーの四大タイトルもすべて獲得し、PGA、シニアツアー (現在はチャンピオンズツアー) の両方の四大タイトルを獲得した唯一の選手となっている。

(Wikipediaより一部引用)

 

ジャック・ニクラウス氏ご本人からの特別メッセージ

そのジャック・ニクラウス氏がエゴスキューを紹介している映像をご覧いただけます。

(映像の下にメッセージの日本語訳もあります。)
(三角ボタンをクリックすると映像がスタートします。)

(動画の日本語訳)
ピート エゴスキュー氏に出会ったのは、1998年の感謝祭の翌日、
アリゾナ州のパームスプリングスの自宅でした。

腰痛が酷く、階段をやっと下りて挨拶したら、ピート氏は、
「あなたを助けにきました」と言ったのです。

すかさず、私は「私の問題は誰も助けられないよ」答えました。

ところが、その45分後には、痛みが全く無くなったのです。

そして、あの日以来、手術の一日を除けば、
毎日欠かさずエゴスキューをやり続け、
痛み無しの生活を送っています。

エゴスキュー・メソッドは、人々の為に、
本当に素晴らしいことをしていると思います。

これからもエゴスキューと関係者の方々に、
惜しみない支援をし続けたいと思います。

 

エゴスキューとの出会い

ゴルフの帝王として世界的に有名なジャック・ニクラウス氏は、『The Egoscue Method of Health Through Motion』の序文に、エゴスキューとの出合いと感動を綴っています。ここでは、そのハイライトをご紹介します。

ジャック・ニコラウス1988年末に、ピート・エゴスキュー氏に出会うまで、腰の椎間板の悪化による痛みのため、私は世界中の一流といわれる医者や治療家をかけずり回りました。多くの医者には、手術をしなければ、再び見事なゴルフをすることはできないだろうと言われました。

しかし、私は手術はほかのすべての方法を当たってみての、最後の手段と考えていました。 毎日の激しい腰痛はゴルフだけではなく、安眠さえ妨げはじめ、精神的にも肉体的にもギリギリの状態になっていきました。

そんなときにピート・エゴスキュー氏を紹介されたのです。彼の理論や方法は、表面的な痛みをとる対症療法とは大き異なり、初めてピート氏に出会ったその日から即、心と体が大きな違いを体験しました。

そして、指導どおりのことを毎日続けたら、私の痛みがどんどん消えていったばかりではなく、心身ともにとても好調になったのです。 私は今までの人生で、エゴスキュー・メソッドRほど、痛み、歪み、不調を解消する効果抜群の凄い方法に出合ったことはありません。このおかげで私の人生は完全に100%好転してしまったのですから。

今でも、私はピート氏から教えられた動きを毎日平均1時間半ぐらい行 います。それも、1988年から、1日たりとも欠かしたことはありません。 ピート氏の方法では、薬、施術、手術なしで素晴らしい結果を得ることができます。そこには1つの手抜きも近道もありません。

必要なのは自分で自分の健康を作るという、決心と実践の継続です。 今の私の体調は、過去何十年間よりも良好です。単に痛みが消えたというだけではなく、私は若返っているのです。体にいろいろな問題が起きはじめると、私たちは歳のせいにします。「しかし、本当の原因は私たちが体を動かさなくなっているからだ」とのピート氏の言葉に、今では私もまったく同感です。

彼は、超優秀な能力を駆使して研究を続け、解剖学的、生理学的、生体学的な原則に基づいた、非常に効果的な療法を編み出しました。私はこの「自分で自分の健康を作る」画期的な方法が多くの人たちの人生をも好転 することを願ってやみません。私の人生がそうであったように。

[訳者補足]ニクラウス氏は、50歳を迎えた1990年からシニアツアーに参戦し、数多くの優勝を果たしました。なんと56歳の1996年には、シニアツアーの4大メジャー大会を制覇する という快挙を成し遂げています。

(KKロングセラーズ刊「痛み解消メソッド 驚異のエゴスキュー」より)

 

毎日欠かさずエゴスキューを実践で、痛みなしの生活を送っています

1960年代から1990年代にかけて大活躍した史上最高のゴルファー。彼の男子ゴルフメジャー大会優勝記録の18勝は、20年経った今でも、未だ破られていない。エゴスキュー・メソッドにより救われたジャック・ニクラウス氏は、エゴスキューの普及に一役買い続け、エゴスキュー基金の主要な役員でもある。2012年2月には、アメリカの国会から、「最大の基金を集め最も貢献した慈善家」としてゴールドメダルを受賞。

ジャック・ニコラウス

写真は、「最大の基金を集め最も貢献した慈善家」として
アメリカの国会からゴールドメダルを受賞した時のもの。


有名ハリウッド映画俳優 ビル・マーレイ氏推薦!

ビル・マーレイ氏

ゴースト・バスターズハリウッド映画の中でも有名な「ゴースト・バスターズ」や、日本が舞台となった「ロスト・イン・トランスレーション」などの数々の人気映画に出演しているアメリカの有名俳優、ビル・マーレイ(Bill Murray)さん。

1980年代初めに出演した「キャディ・シャック」というゴルフ映画で、プロゴルファーを目指す青年役を熱演し、一躍有名になったビルさん。それ以来、ゴルフに目覚め、熱中し始めたそうです。

それから約30年間、ハリウッドでの俳優業のかたわら、ゴルファーとしての腕も磨き、大活躍してきたそうです。

 

エゴスキューとの出会い

ビル・マーレイ氏

ところが、今から約2年前、膝関節の半月板を負傷。激しい痛みに襲われ、ゴルフのスイングもできなくなり、歩くことさえままならないほどに。

そして、痛みを根本から治すには、姿勢を整えることが大事であると知ったビルさんは、サンノゼのエゴスキュー・クリニックで個人セラピーを受け始め ました。

その後、エゴスキューの運動を実践し続け、朝6時から開催されていたグループ・エクササイズ(数名のグループで一緒にエクササイズを行う)にも毎日参加しながら痛みを克服、ペインフリー(痛みのない)生活を手に入れました。

 

膝の痛みを克服し、ゴルフトーナメントで優勝!

ビルさんは、数年前から「AT&T Peblle Beach National Pro-Am」という、プロゴルファーと角界の有名人たちとパートナーとなってゴルフを競う有名なゴルフトーナメントに毎年出場しているのですが、なんとエゴスキューを開始して痛みを克服した後の昨年2011年の大会で、見事、優勝を果たしました!

この大会は今年の2月にも行われ、ビルさんも再び参加。今年は惜しくも優勝は逃しましたが、エゴスキューを続けているおかげで、抜群のスイングを連発! 大好きなゴルフを満喫されているそうです。

 

ビルさんご本人からの特別メッセージ

そのビルさんが最近撮影されたという、自らの体験をもとにエゴスキューをお勧めしているビデオメッセージがありますので、ご紹介します。

(下記に語っている内容の日本語訳があります。)

(動画の日本語訳)
「ビル・マーレイです。今から約2年前、膝関節の半月板を負傷し、
痛みがひどく、歩くことも、ゴルフのスイングをすることも困難だったのが、
毎朝、エゴスキューをやったおかげで、
今では3日間続けて、18ホールをまわることさえできるようになったよ。

エゴスキューをやっていなかったら、
今でもベットに寝たきりだったかもしれない……。

もしあなたも痛みがあるのなら、我慢せずに、
とにかくエゴスキューを試してみることをお勧めするよ!」

と語る、ハリウッド俳優 のビル・マーレイさん。



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