エゴスキュー体験者の声

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腰痛が改善し、今では普通に日常生活が送れ、仕事もできるようになりました。

堀川潔 さん

セラピー前(上写真)、セラピー後(下写真)

堀川潔 さん 75歳 群馬県

私がエゴスキューを知ったのは、圧迫骨折で腰を痛めたのがきっかけでした。整形外科に行っても良くならず、何とか良くしたいと思っていた時に、インターネットで「腰痛解決プログラムDVD」を見つけたのです。

さっそくDVDを購入し、約4ヵ月続けていくうちに腰痛改善の確かな手ごたえを感じ、ちょうどその頃開催されたエゴスキュー体験会にも参加しました。

体験会や1日セミナーでは、体の変化をあまり体感できなかったのですが、トレーナーの方に「その人の体にあわせて運動プログラムを組む個人セラピーが一番」と言われてなるほどと思い、個人セラピーを申し込みました。

セラピーの回を重ねるたびに体がまっすぐになっていくのを実感し、それに伴って痛みも軽減していき、個人セラピーは現在11回目に入りました。

トレーナー養成コースも受講し、再受講も何度か受けています。参加するたびに体が良い方向に変わっていることを、エゴスキューの仲間に気づいてもらうことが、継続していくうえで励みになっています。

エゴスキューを始める前は腰痛のため、仕事(肉体労働)を休んだこともありましたが、今では普通に日常生活が送れ、仕事をすることもできるようになり、本当に嬉しいです。

認定試験に見事合格!!
最高齢の認定トレーナー誕生。
2015年2月、上記、体験談をいただいてから1年3ヶ月後の写真がこちらです。
素晴らしい変化が続いています。

前 後 左 右

※ご紹介させて頂いた体験者の声は、個人の感想であり、個人差があります。
効果効能をうたうものではありませんのでご了承ください。

今回、堀川さんは認定トレーナーの認定試験を受けに、
群馬からはるばる、試験会場である名古屋までお越しになりました。
75歳での受験は過去最高齢です。本当に素晴らしいと思います。
お会いした際の笑顔がとても素敵で、
また、姿勢や体の動き、エクササイズをやっている際のポーズが、
とてもキレイにできていました。
堀川さんより最近の様子をお聞きしました。

 

私たちの年になると年々弱っていくのが普通ですが、エゴスキューを続けていることで年々良くなっているのを実感します。

これは個人セラピー8回コースだけではここまで来れなかったと思います。8回コースが終わって、その後、4回セラピーを受けました。

個人セラピーと併用して受けていたグループ講習やトレーナー講習は、
個人セラピー終了後も再受講を続けたことも良かったと思います

講習に何度も出ることで、皆の様子を見て、刺激を受けて続ける気になります。
姿勢が変わっていく様子を褒められたことも嬉しくて続けられました。

エゴスキューはやればやっただけ結果につながると思います。
エゴスキューに出会えて本当に感謝しています。

 

認定試験は、今回2回目の受験。

そして、見事合格されました!!

合格発表後にお会いした際に、笑顔で

「トレーナーの認定試験に合格して本当に嬉しいです。
物覚えが良くないので、何度も何度も繰り返し練習しました。
皆さんの応援のおかげで合格できました。

今後は、習ったことを使って、自分と家族をもっと健康にしていきたいです。
ゆくゆくはカルチャースクールなどでも教えられるように、
今後も勉強を続けていきたいと思います」

と語ってくれた堀川さん、本当に合格おめでとうございます。

私たちスタッフも、いつも笑顔を絶やさずチャレンジをされている堀川さんの姿に、
良い刺激をいただき、たくさんのことを学ばせていいただいています。
今後も引き続き、応援させていただきます。

エゴスキュージャパン スタッフ一同


肩こり、腰痛、腹痛を解消し、成績アップも!

T.Hさん (中学3年生)
   

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※効果には個人差があります。本写真は実施例であり効果効能を保証するものではありません

   
私はまだ中学3年生にして、まるで「おばあさんか!」と思うほど、頻繁な腹痛、腰痛、肩こりに悩まされていました。もともと側弯症(そくわんしょう・背骨が側方に曲がり、ねじれが加わる症状)だったことは知っていましたが、どうやって治して良いのかわからず、それが痛みの原因だったのかもしれません。

痛みをとるために、中学1年生の頃から整体に通ったりコルセットを着用したりしていましたが、全く効果がなく、「このまま大人になったらどうなるのだろう」と一人不安を抱えていました。

そんなときに母の友人から、「エゴスキューに行ってみたら?」と紹介を受けて、個人セラピーを受けてみました。とても驚いたのは、今まで何をやってもあまり痛みを解消できなかったのが、セラピーを受けたその日にすごく体が楽になったことです。

姿勢が良くなって、気分も性格も明るくなり、成績もUP

そして、1週間毎日エクササイズ(エゴスキューの運動)を続けると、もっともっと楽になりました。姿勢が良くなってくると、不思議と気分も性格も明るくなり、勉強していても体が痛くないので、母がビックリするほど、国語と社会の成績が上がりました。

「エゴスキュー」に出会えたお陰で、体の痛みがなくなり、
「これからは何でもできる! 今よりも楽しくなる!」
と自信がつき、急に人生がバラ色に変わったような気がします。何といっても、体操するだけで体が良くなるので、周りのみんなにお勧めしたいと思います!!


歯科医師も推薦! 仕事も諦めようと思っていた程のヒドい肩こり、首・アゴ・腰の痛みから解放!

佐々木継泰(ささきつぐやす)さん (20代、京都府)
【佐々木歯科医院、歯科医師】
 

佐々木継泰 さん

エゴスキューに出会うまで、肩とアゴのこりがひどく、腰もよく痛みました。

整体を受けても、終わって5分後には元に戻る始末。また、歯科医師という職業柄、下を向くことが多かった為、月一で寝込みたくなるほど首が痛むということを繰り返していました。
この仕事を続けるのは厳しいかもしれないと思い詰めたりもしました。

下をのぞき込む姿勢をとらない、今の歯科医院に勤務先をかえ、そこの院長がやっている歯科理論で、アゴの周囲の筋肉を強制的に安静状態にするマウスピースに似た装置を使用し、だいぶ首の痛みは改善しました。しかし、アゴや肩の疲れやすい体質は改善できずにおりました。根本的に体が歪んでいたのだと思います。

歯科診療に取り入れるべきだと直感

エゴスキューを知ったのは、全身と噛み合わせの関係を考慮した診療を行っている、歯科医師の両親のお陰です。両親は、個人セラピー後に大きく身体が変化したことに驚き、これは診療に取り入れるべきだと直感したそうです。

そこで、まずはエゴスキューのトレーナーコースを受講すると、あれだけ硬かった、肩のあたりの筋肉がプニプニと柔らかくなりました!
立ったり歩いたりするだけで、肩や腰の筋肉が異常に緊張していたのに、今ではいくつかE-サイズ(エゴスキューの運動)をすることでリラックス状態に戻すことができます。体重も2ヶ月で2kg減りました!

親子3代でエゴスキューの効果を実感

私が元気になるのを見て、祖父もエゴスキューを始め、勤務先の院長も、身体の歪みに気づき、エゴスキューに魅了されつつあります。祖父は肩こりがとれ出したという、嬉しい報告がありました。
今の私の目標は、人のお役に立つよう、歯科医師として、自分のやれることをやり尽くすことです!ワクワクがんばっていきます。


痛みの専門医も自ら実践!腰、ひざ、股関節の痛みにズバリ効くエゴスキュー・メソッド®

荒井恵子(あらいけいこ)さん (40代、長野県)
【栗ケ丘クリニック、院長】

   

荒井恵子 先生

私は長野県で一般内科、神経内科、漢方内科のクリニックを営んでいます。エゴスキューを治療に入れるようになり、3年になります。

人間の身体は、気・き(生命エネルギー)、血・けつ(養分)、水・すい(水分)が滞り無く代謝して入れ替わることで維持されています。しかし、何かの原因で「気・血・水」が不足したり、停滞したりすると、それらがつらい症状として表れます。

筋肉を刺激して、あるべき位置に骨を戻す

一方で、私たちの身体を支える骨格も重要です。その「骨格のゆがみ」を正す手段として有効なのが、エゴスキューなのです。この運動は、骨格を支える筋肉を刺激することで、本来あるべき位置に骨を戻す働きがあります。

クリニックには、腰、ひざ、首、股関節などに痛みやしびれを抱えた患者さんが多く来院されますが、治療で大切なのは、根本原因を突き止めることです。痛み止めでお茶を濁すのは、火災報知機が鳴っているのに、報知器だけ止めてしまうようなものです。火災そのものを消化しなければなりません。

簡単で気持ちいい運動療法

エゴスキューは、その根本原因の治療に有効な運動療法です。最大の特徴は「簡単」で「気持ちいい」ということです。私自身も、20年以上、首・肩・腰の痛みに悩まされていましたが、エゴスキューのおかげですっかり解消されました。

痛みは、私たちから「ヤル気」をそぎ、肉体だけでなく、心にも悪影響を与えます。エゴスキューで痛みから解放されるとき、患者さんの前に明るい世界が広がることでしょう。


椎間板ヘルニアで2歩しか歩けなかったのが、大好きなサッカーを全力でできるようになりました!

山田知義(やまだともよし)さん (47歳、愛知県)   
   

      

平成22年10月、しゃがんだ時に腰から”バキッ”という音がしました。

「あーあ!またギックリ腰やっちゃったよ。でも今までの様に1週間もすれば治るだろう」って思っていました。でも痛み方が今までとまったく違い、おしりからふともものウラ、ふくらはぎからの激痛!歩くどころかまったく動けなくなりました。

1度に2歩位しか歩けなくてトイレに行くのも大変でした。病名は”椎間板ヘルニア”。毎日、整形外科で痛み止めの注射、接骨院、ハリ治療にも行きま した。でも痛みはきえません。コレマジでヤバイなと途方に暮れていた時に偶然インターネットでエゴスキューのDVDを発見しました。今までの自分なら絶対 に信じなかったのになぜか、このDVDを買わなくては!と思い即、注文しました。数日後、DVDが届き、すぐにエクササイズをしてみました。最初は痛みの 為2つ位しか出来なかったのですが、なんと3日目の夜に横向きでしかねころべなかったのが、仰向けになれたのです。”感動”でした。

その後、毎日エクササイズを続けていたらなんと、2ヶ月後には職場復帰できました。しかし痛みが少なくなるにつれ、Eサイズ(※1)をさぼる様になりました。5ヶ月後に再発です。前回と同じ症状でした。

病院の先生には手術をすすめられましたが、どうしても納得できず、個人セラピーを受けて、それでもダメなら手術をしようと決心しました。

セラピーの5回目の頃には腰はかなり良くなり顎関節症も治っていました。8回(※2)終了した時には大好きなサッカーも自分のチカラの6割位でプレーできる様になり、少年サッカーのコーチにも復帰でき、まわりの人達もビックリしていました。

その後も毎日、Eサイズを続ける事により平成25年の今では”あの時は、どっちの足が痛かったっけ?”と思うほど、絶好調です。

サッカーも6割どころか全開でプレーできるようになり、最高の気分です。ホント、エゴスキューに出会えた事に感謝しています。ありがとう!


世界NO.1カリスマコーチ アンソニー・ロビンズ氏推薦!

アンソニー・ロビンズ氏

(現在、動画は英語版にてご覧いただけます。)


(動画の日本語訳)
成人の80%以上の人が、腰痛であったり、筋肉が影響する痛みを持っているそうです。
そして、なんと病院に行く理由の5番目が、そのような痛みや症状と言われています。
ただし、それらの症状に対する処置のほとんどが、薬の投与であったり、手術で患部を取り除くというものです。28~9歳の頃、私が酷い腰痛で苦しんでいたところを、一人の男性が助けてくれました。彼の名は、ピート・エゴスキューと言います。その頃、彼は「PAIN FREE」と言う著書を出版していました。

彼は、何をやってもダメだった二度と治らないと思っていた慢性の痛みを、わずか2回の個人セラピーで、その諦めていた私の考えを打ち破ってくれたのでした。本当に簡単なエクササイズで、筋肉のバランスを整え、あっという間に痛みが消え、私の肉体を違うものへと変えてくれたのです。今では、朝、そのエクササイズを行う事で、体のバランスが変わり、とても快適な一日を過ごせるのです。こんな素晴らしいメソッドを作り上げたピート・エゴスキュー氏も紹介したいと思っています。

是非、こう言った叡智を利用して、この夏は、ただ見た目だけではなく、体の中身まで格好良くなって下さい。強くなって、多くのエネルギーを吸収し、健康になり、バイタリティーを持っていれば、どんな困難でも必ず乗り越える事が出来ます。この私のメッセージが、皆さんのお役に立てる事を望んでいます。

ここは、あまりに暑いので、汗をかき始めてしまいましたが…(笑)
どうも有難うございました。フィジーより…また会いましょう。


障がい者認定を受けるほどだった体の痛み・ゆがみが、エゴスキューで改善!

山田治男(やまだはるお)さん (60代、青森県)   
   

      

かつて私は、交通事故での大腿骨の複雑骨折を経験しました。事故による手術で右足の方が長くなり、ひざと足首は変形関節症になり、椅子に腰掛ける時など、体を低くしながらひざを緩ませていくとひざが内側へ折れ、かかとが上がってしまうほどでした。そのゆがみは身体障がい者認定を受けるほどの状態でした。

その後は、起き上がれなくなるほどの脊椎すべり症、肩関節症、腰痛、ぎっくり腰、ヘルニアになり、痛みが出ると整形、整骨院、整体へ駆け込むようになりました。治療してもらった時は良くなるものの、数日経つと元に戻る、そんなことを20年以上繰り返してきました。

3年前、退職を機にひざと足首の金具を取り、インターネットで「成功率95%」という「エゴスキュー」を見つけて、さっそく「エゴスキュー腰痛解消プログラムDVD」を買い実践してみると、整体へ行った時と同じに腰痛が1回で消えたのです。

「他の人にも伝えられたら」とエゴスキュー・トレーナーを目指す

昨年は、毎日の雪かきで、腰痛が出てはDVDのメニューを行い続けるうちに、痛みも出なくなり、体も軽く動けるようになったことに感動して、「他の人にも伝えられたら」とエゴスキュー・トレーナーを目指すことにしました。そしてトレーナー養成コースで姿勢の重要性を学び、1回目の個人セラピーでは「自分のような体でも正常に戻れるのだ」と希望を持ちました。

個人セラピーを受け始めてからは、もう治らないと思ってたヘルニアのしびれも2ヵ月ほどでいつの間にか無くなり、エクササイズ(エゴスキューの運動) によって、右足のひざが外側に1センチも動かなかったのに、今では10センチくらい開くようになってきました。さらに、右の足首の曲がり方も3分の2程度 まで改善して、足の筋肉が機能を取り戻しつつある状態で、毎晩ふくらはぎに好転反応の痛みを感じています。まだまだ改善しそうで楽しみです。

これからも自分のメニューを続けながら、姿勢分析などをさらに勉強し、次はエゴスキュー・セラピストを目指して、明るく元気に過ごせるようにエゴスキューを紹介していきたいと思います。

この体験談を寄せて下さった当時はまだ講師未経験でした。
2012年の開催された青森でのエゴスキュー体験会で、見事講師デビューを果たした、山ちゃんこと山田治男さん。なんと6人のお孫さんがいらっしゃるそうです。


400人の8割に効いたと実証!長年の腰痛も2日で消えたエゴスキュー

伊東佳澄(いとうかすみ)さん (50代、北海道)
【ふじのさわ内科クリニック院長】   
   

      

私がエゴスキューに出会ったのは、2年ほど前です。そのころの私は、「腰椎」の椎間板ヘルニアに端を発する坐骨神経痛に長い間悩まされていました。

痛みは、治まるどころかひどくなるばかり。やはり手術しかないか、と落ち込んでいたとき、友人からエゴスキューの本を紹介されたのです。

手術する前に試しにやってみよう

そんな軽い気持ちでやってみたところ、「あれ?痛みが軽くなった」と、その場ですぐに効果を感じたのです。これはすごい、と感心して翌日も行ったところ、今度はすっかり痛みが消えてしまいました。

1年間悩まされていた痛みが、たった2日で治ってしまったのです。

私のクリニックは一般内科で、生活習慣病の患者さんが多く来院されます。その多くは、腰やひざ、股関節にも慢性の痛みを抱えているため、今では、そんな患者さんにエゴスキューを勧めるようになりました。

エゴスキューの最大の特徴は ”自分で治すことができること”

薬も手術もギプスも特別な器具やマシンも必要なく、また病院や治療院巡りをすることなく、自分の努力で、自分の体をよみがえらせることができる。それが、多くの人に支持されている魅力ではないでしょうか。

筋肉は、脳と同じで使わないとどんどん衰えていきます。普段よく使う筋肉とあまり使わない筋肉との不均衡が、私たちの骨格をゆがませ、痛みをつくるのです。そこで、エゴスキューのシンプルな動作によって、あまり使わなくなった筋肉に適切な刺激を与えます。すると、筋肉が本来の動きを思い出すのです。

エゴスキューでは、これを筋肉の再教育と呼んでいます。こうすることで、理想的な姿勢になり痛みが消えるのです。

変形性股関節症と診断されていた方の症例

エゴスキューを行い、眠っていた筋肉を目覚めさせ、股関節を正常な位置に戻すことで痛みが取れる。そんな症例をたくさん見てきました。

変形性股関節症と診断されていた76歳の男性は、整形外科で「もう年だから治らない」と言われ、痛みに耐えながら毎日を過ごしていました。そこで、エゴスキューを数回続けたところ、痛みが激減。2週間後にはすっかり解消してしまいました。

77歳の女性も変形性股関節症と診断されていましたが、同様にエゴスキューを勧めたところ、16週目に「先生、どこも、なんともありません。痛みが取れたんです!」と。これまで手放せなかった杖が、今では杖なしでスタスタと歩いておられます。

抱えていた痛みがよくなった患者さんは8割以上

私のクリニックできちんとデータを取るようになって2年半がたちますが、エゴスキューを実践された患者さんは、400人以上に上ります。

そのうち、抱えていた痛みが「すっかり治った」「よくなった」という患者さんは、なんと8割以上。

皆さん、「たったこれだけの動きやポーズで?」と一様に驚かれます。加齢や運動不足による「痛み」に対し、整形外科でできることには限界があります。せいぜい痛み止めを出す程度です。

その点で、「自分で筋肉を再教育して、自分の骨格を正す」というエゴスキューの理論は、とても画期的で有効な手段です。自分と患者さんの健康のために、これからもエゴスキューを続けていこうと思っています。


腰の激痛で寝たきりだったのが、今は子供たちと元気に走り回っています。

安藤こずえ(あんどうこずえ)さん (30代、愛知県)
【保育士】   
   

      

   
平成23年6月。突然の激しい痛みと共に立ち上がることも、歩くこともできなくなってしまいました。診断名は「椎間板ヘルニア」。

「先生、治りますか?いつから仕事に戻れますか?」

私の問いに医師はこう言いました。

「基本、一度椎間板ヘルニアになったら治るということはないです。
自分のこの状態を認識して上手に付き合っていくことです」と。

これが答え?とてもショックでした。

痛みと付き合う?それは痛みのない生活には戻れず、やりたい事も制限されるということ?仕事は?

私は保育士です。
医師も「デスクワークではないからいつから仕事に戻れるとは言えない。とりあえず痛み止めの注射をしながら様子を見ていきましょう。」と。

そしてあまりの痛さに耐え兼ねその日はブロック注射を打ってもらい帰宅、それでも痛みはなかなか取れず必要最低限以外ベッドから起き上がることもできない生活が始まったのです。

エゴスキューでみつけた「筋肉の再生」という言葉

しかし、ベッドに持ち込んだノートPCで「椎間板ヘルニア」についての情報を集めました。その中で「エゴスキュー」と言う初めての言葉が目に入ったのです。そして中でも私が一番引っかかったのが「筋肉の再生」と言う言葉でした。

その後、すぐに本を購入。そして一週間本の中の「腰痛」のエクササイズを実践後、名古屋セラピースタジオに電話をし、個人セラピーの予約を取りました。

初めてのセラピーに足を引きずるように出掛けたのが椎間板ヘルニアを発症してから約2週間後。5回目のセラピー(H23年9月中旬)の頃には痛みも違和感もほとんどなくなっていました。

そして今現在、私は元気に子供たちと走り回り、楽しく仕事をしています。痛みがなくなった今、エゴスキューの素晴らしさに対しもっと知りたい、学びたいという欲が出てきました。私の今後の目標はトレーナーの資格を取ることです。

   


左膝の激痛、何をやっても駄目だった体の痛みが「エゴスキュー」で大改善!

佐藤さん (50代、東京都)      
   

      

2003年の冬、私の乗った自転車が脇見運転の車と正面衝突する事故に遭ってからというもの、左膝靱帯損傷、左足をかばったことによる右足の付け根あたりの激痛、腰痛、首の違和感に悩まされるようになりました。

歩くと右足の付け根と左膝が痛み、椅子に座っていると腰が痛くなり、じっとしていても首が気持ち悪いのです。運動できないので、甘い物や缶コーヒー等の摂取も増えて糖尿病にもなりました。翌年には左手指の関節が腫れて激痛が走り、指が曲がり、ヘバーデン結節と診断され、どんどん体が壊れていくような、怖い思いをしました。整体、接骨院、サプリメント……

どれだけいろんなことを試したか体が壊れていく恐怖と戦いながら、毎日、何か解決策はないかと調べ、毎週のように接骨院に通っていました。接骨院や薬の一時にはよくなり、ああよかったと思っていたら、また、症状が出てがっかりということを繰り返しました。

そして2010年の春、駅へ向かって歩いているときに足ががくんとして激痛が走り、冷や汗が出ました。その瞬間は今でも忘れもしません。ついに歩くことも怖くなりました。その後、腰痛も悪化し1ヵ月以上整形外科に通って牽引したものの改善しませんでした。

個人セラピーで、腰痛・膝痛が改善

そんなときに、エゴスキューを知りました。
2011年8月から個人セラピーを受けました。3ヵ月くらいすると、腰痛から解放されました。そのうちに、膝、足の付け根の痛みも全くなくなりました。そして今では、体がすごくやわらかくなりました。

私は呼吸法の道場にも通っているのですが、今年の春ごろから、指導員の方に、「すごい(体の)バネですね」とびっくりされるようになりました。体が思うように動くこと以上の喜びがあるでしょうか! 本当に感謝しています。ありがとうございました。


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