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エゴスキュー体験者の声

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個人セラピーを受講していくうちに変形している膝の伸びがかなりよくなっていることに気付き嬉しくなりました。

岩下幸子(いわしたさちこ)さん (62歳、山梨県) 

今、夢中になっていること

それは、筋肉を再教育する運動療法「エゴスキュー体操」で、毎朝自分自身の体のコンディションを整えていることです。

平成24年3月に支援学校を退職したのでのんびり過ごそうと思っていたところ、同年6月に東京で開催された日本ラジオ体操指導者講習会で偶々ペアを組んだ方から聞いた「エゴスキュー」の名前に興味を持ち、帰宅後インターネットで検索すると、「歪んだ骨格を治すためには筋肉に正しい刺激を与えることが重要」と興味深いことが書かれていたため学んでみたいと思いました。

基礎・姿勢分析(現在のグループ講習)・トレーナー講習と受講していくうちに、激しい運動をしても疲れず、筋肉痛も起こらなくなりました。背筋がピンとまっすぐに伸びて足取りも軽快になった体の変化と、心もウキウキと壮快にさせてくれるエゴスキュー体操に感動し、体験すればするほどエゴスキューに嵌まって毎日楽しんでいます。

長年酷使したために変形性膝関節炎に

中学・高校・大学と器械体操部に所属。柔軟体操・筋トレ等を頑張ってきたので姿勢には自信がありましたが、姿勢分析で自分の歪みに気付かされびっくりしました。また、従来の体づくりでは歪みを招いたり、痛みや故障を起こす可能性が高いことにも気付かされ、歪みなく痛みや故障を起こさないためにはどうすればよいのかを考えるようになりました。

というのも高校2年生の時、跳馬で痛めた右膝を現在まで酷使してきたため変形してしまい、まっすぐに伸ばすことができなくなりました。年に数回歩けなくなるほどの激痛や慢性的な膨張感があり、整形外科では、変形性膝関節炎と診断されましたが、薬と注射、湿布だけの対症療法なので、一時的によくなっても違和感や繰り返し訪れる痛みがあり、諦めて付き合っていくしかないと思っていましたが、個人セラピーを受講していくうちに変形している膝がよくなるのではと希望をもつようになりました。更に個人セラピーの回数を重ねていくと膝の伸びがかなりよくなっていることに気付き嬉しくなりました。

これからも45年間酷使してできた膝の膨張感、痛みが治るまで個人メニューを続けていきたいと思っています。心も体も明るく元気にしてくれるエゴスキューに感謝の気持ちで一杯です。

トレーナー資格を取得しました

自分のスキルや理解度をより深めるために、そして、自分自身が感銘を受けた「体の歪みを取ることで痛みが解消できる」というエゴスキューの素晴らしさをより多くの人に体験してもらい、現在悩んでいる歪みや痛みを取り去り、快適な人生を送る手助けができればと思いトレーナーの資格を取得しました。

来年の目標は

適切な動きという刺激を与えてやると私たちの体は健全に働きだし、歪みの矯正・痛みの解消・体の機能向上を実現させてくれるエゴスキュー体操を通して、多くの人たちがあらゆる痛みから解放され、健やかで楽しい毎日を自分自身の力で作っていける切っ掛けとなれるよう頑張ることです。。

今、エゴスキューに出会い歪みのパターンや負担をかけない体の使い方、理想的な美しい姿勢を得るためのエクササイズ等を学ぶことができ、とても幸せを感じています。エゴスキューはとても素晴らしいと思っています。これからも日進月歩するエゴスキューを体得し、自分自身の体を更に更に進化させていきたいと思っています。


膝の激痛から解放される術をようやく見つけ、100キロマラソン完走

奥田雅巳(おくだまさみ)さん (52歳、奈良県) 

私がエゴスキューに出会ったのは、2011年4月です。体の各部位に痛みを抱え、悩んでいた私の目に飛び込んで来た文字が、「痛み解消メソッド」「筋肉の再教育」。疑い深い私が、吸い込まれるように出逢った一冊の本。ピート氏が病床で発案したエクササイズ。社会復帰の強い信念がもたらしたエゴスキューこそが、正しく私の求めるものでした。

数年前、野球の試合中に突然襲い掛かった膝の激痛。行く先々の病院で変わる診断名。半月板損傷、棚障害、膝蓋軟骨軟化症と、的確な治療法もなく、手術をしたとしても完治する保障も得られず、挙句の果ては、「趣味なのだからマラソンと野球を止めたら」と、言い放つ医師もいました。

強い痛み止めと2ヶ月間の安静で様子をみましたが、痛みは軽減したものの完治には至りませんでした。この苦い経験から人の手に頼らずに、痛みから開放される術を探し続け、ようやく見つけた瞬間、飛び上がる思いでした!

マラソン完走の目標に向け「一緒に頑張りましょう」と言ってくれた

4月18日初めての個人セラピーで掲げた私の目標に、セラピストは「一緒に頑張りましょう」と言ってくれました。今まで誰も言ってくれなかった一言が、私の心の奥底に響きました。

目標(1) 9月25日、村岡(兵庫県)100キロマランは、私の誕生日と重なるので必ず完走する。

目標(2) 10月30日、第1回大阪マラソンは、コース上の30キロ地点に実家が在り、そこを2時間45分で通過する。

以上の目標に向けて、セラピスト水島氏が立ててくれたタイムスケジュール。帰宅が不規則なために、練習は早朝にしか出来ません。そこでメニューを三分割にして、寝起きに20分、18キロのランニング後に20分です。(逆算すると起床は午前3時30分になります。)最後は、帰宅後のエクササイズです。40分間行うと、就寝が23時頃になります。当初は、寝不足で御飯を食べながら、寝る事もありましたが、徐々に生活習慣となり、乗り切ることが出来ました。

目標(1)は「誕生日おめでとう」の大合唱の中、ゴールテープを切る事が出来ました。目標(2)も3分遅れで通過し、目標は達成しました。

毎日できない人は、グループセミナーがおすすめ

エゴスキューが私に教えてくれた事は、「変わりたい未来の自分を想像して実践すれば、未来の自分は創造できる。」でもこれって、万人受けではないと思います。時間が無い、朝は辛い、毎日は出来ないという人がいますよね。そこで皆様にお奨めしたいのは、エゴスキューのグループセミナーに参加する事です。

他の講習会では味わえない一体感を伴った空気。昼食時の自己紹介では、辛く苦しい筈の体験談も時折、笑顔を交えながら伝え合えました。一人だと痛みに耐えきれず、ネガティブな気分になりがちですが、参加者の皆さんは、情熱を持ち、前向きで、自然体でした。まさしく、エクササイズでの必須事項『肩の力を抜いて、笑顔を忘れずに』を、実践されていました。


両足の違和感がエゴスキューで解消。骨折が自分の体と向き合うきっかけに。

黒川 精(くろかわせい)さん (50代、神奈川県)

   
2015年11月下旬、縁あって雅代さん(※)のセミナー(シーリー博士の奇跡のオイル)を受講した際に、エゴスキューエクササイズについての話があり、その時が出会いのきっかけでした。

その翌月に私の人生において初の大けが、右足首腓骨剥離骨折(みぎあしくびひこつはくりこっせつ)で全治2か月という診断を受けました。このアクシデントを経験したことが、本格的にエゴスキューメソッドと私とを結び付けたといってもいいでしょう。

そして、個人セラピーを受けたことで、それまでの自分の体に対する認識や知識が間違っていたのだと気付くことができ、間違った認識をリセットすることもできました。

(※雅代さん…越山雅代。エゴスキューを日本に伝えてくれた人。ロングセラーズ刊『痛み解消メソッド・驚異のエゴスキュー』監修・翻訳者。)

膝のあたりに違和感・・・そして骨折・・・

今思うと、2015年の秋頃から右膝のあたりにカクンとした違和感があり、どこかバランスが取れていない感覚がありました。近所の整骨院で診てもらうと、猫背・巻き肩・反り腰になっているとのことで、その状態に合った施術をいくつか受け続けていたのですが、一時的によくなったように感じられても長くは続かず右膝あたりの違和感は続いていました。その違和感のピークが剥離骨折という形で現れたのかも知れません。

患部をギブスで固定されたまま思うように動かせない不自由な状態は2か月続きました。ギブスを外した後も自分なりに動かせる場所は動かしたりしてリハビリに励んでいたのですが、違和感は相変わらずでした。

足の違和感は、ついに両足に・・・

どうにかしたい一心で、スポーツクラブに通ったり加圧トレーニング体験をしたり。ところが、皮肉なことに徐々に右足を補い続けてきた左足も悲鳴を上げ始めたのです。すっかり途方にくれていた時、ふと脳裏をよぎったのが、雅代さんからのエゴスキュー情報でした。改めてあの出会いが必然であったことに驚きです!四苦八苦して遠回りをしながらも、どうにかなるのならと「今度こそ!」の一念で体験してみることにしたのは、今年の4月。そして私は初めて自分の体の状態を知ることになりました。

個人セラピーで、自分の体の状態を知り衝撃が!

私は長い間ピアノに携わっており、学生時代からかなりハードなトレーニングもこなしてきました。それなりに気をつけながら弾き続けてきたつもりだったのですが、セラピストに指摘されたのは、上半身が下半身をずっと補い続けてきてオーバーワークを起こしていると。

私はそれに衝撃を受けました。そんなつもりはなかったし、自分は当たり前のこととして長年やり続けてきたことだったから。私自身はむしろそれをよいことのように錯覚してきたのかも知れません。でも、体は無意識のうちに悲鳴を上げてきたのですね。「頼むからどうにかしてほしい!」と。私は加えて効率的に休む、ということをあまり好まなかったのです。どれほど休めない体になっていても!まだ足りない、これではいけないとばかりに自分を追い込み、ムチ打つことしか知らなかったのです。

いつのまにか・・・両足の違和感が解消!!

セラピストの指示に従って地道なエクササイズの課題をこなしていくうちに、私の体が変化していることに気づいたのは体験レッスンから約2週間ほど経過したころだったでしょうか。あれほどまでに何を試みても消えなかった両足の違和感が、ふと気づくと”いつのまにか”消えていたのです!

私は、いかに自分が体のことについて何も知らずに過ごしてきたのかを痛感したのです。そして、体は理屈などとうに超えた英知をきちんと備えているということも知りました。地道にエクササイズに取り組めば、体はちゃんと答えをよこしてくれる!それこそは自分の持つあらゆる可能性を信頼することにつながるような気がします。

これからエゴスキューメソッドに興味をもち、様々な形で出会う方も多くいらっしゃると思います。まずはご自分の体で実践するのみです!最も近いようで最も遠い存在としての自分の体と向き合ったり対話したりすることで、野生が目覚めたり思わぬ能力が開花するかも知れませんから!エゴスキューメソッドを通じて体が目覚める喜び、心が躍動する喜びはこれからの人生に素晴らしいギフトをもたらしてくれると思っています。


77歳で狭窄症や坐骨神経痛、ひざ痛が改善。目標だったテニスも再開へ!

K.Iさん (70代、男性、神奈川県)

   
知り合いの紹介でエゴスキューを知り、77歳で初めてエゴスキューの個人セラピーを受けました。

趣味のテニスを再開するため、まずは体を整えようと体を動かすも・・・

71歳で退職し、毎週末には逗子自宅周辺を、距離にして7キロから8キロ走っていました。退職後、20年近くご無沙汰していたテニスをもう一度したいと考えていましたが、まず体を整える為に、フィットネスクラブでランニングなどをはじめ、同時にヨガや太極拳のレッスンにも参加しました。そして、その3カ月後にはテニススクールに入って2ヶ月の短期レッスンを始めました。

しかし、1ヶ月くらいで左膝が痛くなって、毎週末のランニングは勿論、テニスも出来なくなり、整形外科医で2週間に1回の水抜きと、ヒアルロンサンの注入を行いました。

その後も左膝の痛みがありましたが、週3回の太極拳のレッスンを休まず続けていたら、1年後の73歳の頃、太極拳が影響したのか右膝も痛くなって、両膝の水抜き、ヒアルロンサン注入となりました。水抜きは更に1年間続きました。その後、太極拳も少し上達し膝の負担が減ったのか、両膝ともかなり回復して、3週間ごとにヒアルロンサンの注入だけを行っていました。

両膝の痛みの他に左足には鈍痛も。。

そして思い起こせば、野球に専念していた中学生の頃から坐骨神経痛の持病があって、大学時代以後続けたテニスなどで疲れると、左腰が痛くなることが度々ありました。テニスの機会が少なくなって、坐骨神経痛のことは忘れていましたが、太極拳で右膝が痛くなった73歳の頃から、坐骨神経痛の痛みかどうかは分かりませんが、時々左足に鈍痛が現れるようになりました。

そして、個人セラピーを申し込む頃には、歩行中に左足の膝から足首の左側の面が痛くなり、時々座らざるを得ない状況でした。それでも、逗子から東京まで通って週3回の太極拳と、コースをフルに歩くゴルフを月1回続けて、毎朝、整形外科医から勧められた体操と自分なりのストレッチを行っていました。

整形外科医から狭窄症の診断、手術の話。

しかし、この頃には睡眠の時に左足に鈍痛が続くこともあり、整形外科で、MRIを撮ったところ、脊柱管狭窄症と診断され、坐骨神経痛も狭窄症のためということで、足の痛みやしびれを和らげる薬と神経痛を抑える薬などを飲み、整形外科医からは、腰はそれほど痛くはないのですが、狭窄症の手術を勧められました。

整形外科医からは「テニスは厳禁」と言われましたが、私としては、左足を治癒して、「もう一度テニスに挑戦したい」と思い、エゴスキューを受けることにしました。

個人セラピーを開始。2ヶ月後には、痛みが和らぎ精神的にも楽に。

エクササイズを続けて2ヶ月の頃には、まだ左足の左側面、特に、膝から足首、甲にかけて、歩くときや立っているときなどに、時々鈍痛が起こり、寝ているときには脛が攣ることもありました。しかし、この2か月のE-サイズ(エゴスキューのエクササイズ)によって、痛みが和らいできた、痛みが長く続くことも少なくなったなど、その効果を感じ、精神的にも楽になってきました。

以前は、常に左足が痛かったので、体重を右足にかけて、左足をかばっていたのですが、この頃には、少々痛くても両足で普通に立ち、歩くことを心がけることで、概ね20分から30分程度は左足を意識しないで、当たり前に歩くことができる時もあるようになりました。

個人セラピー8回コースを終えて、痛みが改善!もう一度テニスをやりたい。

その後、個人セラピーを8回まで終え、与えられたメニューを曲がりなりにもこなしていくことにより、従来悩んでおりました膝痛や狭窄症からくる左足の神経痛が時を追うごとに軽くなりました。年齢からくる体力の減退を少しでも抑えることができるという自信も芽生え、精神的にも改善されました。

歩行中などで左足の側面に鈍痛が起こったり、疲れると睡眠中に左足の甲が攣ったりすることもありますが、次の動作が自覚できるときには、割とスムーズに痛みも無くその行動に移ることができます。足と腰のバランスが崩れると、その途端左足に痛みが発生しますが、今後とも頂いたメニューを続けていきますので、遠からず痛みは治まるものと期待しています。

私の今後の課題としては、背中、腰回り(特にお尻)、腿などの筋肉を少しでも強化し、体のバランスを改善することではないかと思っています。私は年齢からみて難しい面もありますが、もう一度テニスの復活を実現するために努力したいと思っています。

それから1年後・・・☆K.Iさんから素敵なメッセージをいただきました。

今は元気に大好きなゴルフをしています。たまに、痛みが出るときもありますが、今、ゴルフが出来る事がとても嬉しいです。今年は、テニスの再開も予定しています!!


変形性股関節症や関節リウマチから、びっこをひかないと歩けないほどだった股関節痛・膝痛が改善。

水野 歩美(みずのあゆみ)さん (50代、長野県)

   

私は小さい頃より、活発でありながらとても疲れやすい子供でした。遠足に行っても、何時までも筋肉痛が治りません。あちこちに日替わりで痛みが出て、大人になっても、ずっと不定愁訴の多い人間でした。首痛、腰痛、肩関節の痛み、手首の痛み、膝の痛み等々、整形外科や整骨院へ頻繁に通院していました。

平成7年、次女を出産後より尿漏れに悩み、病院を受診しても治らないまま。こんな頃より、股関節の痛みも現れました。痛みが出ては消え、の繰り返し。

平成13年、臼蓋形成不全と一度診されています。
平成23年、子宮内膜症、卵巣嚢腫、子宮筋腫と診断。
        秋には、関節リウマチと診断。服薬。
平成25年、春、ナルコレプシーと診断。服薬。
平成27年、2月、臼蓋形成不全(左右)からの左変形性股関節症。
        8月、専門医受診。

自分の骨を使う骨切り術は、年齢とリウマチの為リスクが大きく、人工股関節手術にはまだ年齢が若すぎるとの事で、まず、リハビリで筋肉をほぐし、筋力を付ける事になりました。

この頃、仰向けで膝を曲げて体に近づける事をしても、膝が90度も曲げる事ができません。よって、靴下を履く、ズボンをはく、足の爪を切る、という動作が大変です。歩く事も、立っている事も座っている事も辛くなりました。正直、手術を覚悟で受診した私には、手術ができないというのは、大変ショックな事でした。

妹からの一声でエゴスキューを開始。次々と変化が

そんな私に、既にエゴスキューの個人セラピーに通い、一度のセラピーで腰の痛みがすっかり消えた妹が、手術の前にエゴスキューに行ってみてはどうかと、後押ししてくれたのです。

平成27年8月19日に第1回目の個人セラピーを受けました。1回目のあと一瞬と4回~5回の間に、幾度か、痛みを感じない時がありました。個人セラピーを始めて、最初に効果が出たのは尿漏れです。ステロイドによる浮腫も、4回目を過ぎた頃より、重荷を降ろしたように楽になりました。

セラピーを始めてから、悩まされたのが好転反応です。 幾度となくスタジオに電話をし 、その都度励まされました。好転反応は大変おめでたい事、と聞いても、辛い体には気持ちも滅入りましたが、5回目頃より、ようやく、辛さを気持ちでカバーできるようになってきました。

私の不定愁訴はいつの間にか消えました。ナルコレプシーの眠気も、酸素が体に運ばれるためか、日中は爽快になってきました。しかしまだ、股関節とそれに伴う膝の痛みは抜けません。歩き方も、びっこをひく事が強くなり、会う人皆に「足どうしたの?」と聞かれる始末です。自分でも、どうしても、痛くてびっこをひいてしまいます。ここまで筋肉の再教育をしてきても、私の身体は、痛い状態が良い状態と勘違いしているようで、なかなか良い状態を保ってくれません。ついに私は歩き方を忘れてしまいました。

個人セラピーとグループ講習を並行して受講。エゴスキューの理論と体が繋がった!

そして、平成28年4月、私は2日間のグループ講習に参加しました。個人セラピーを始めて7ヶ月が過ぎた頃です。背中に感じるハグの手の温もり。2日間が終えてしまう事が悲しいくらい、それはそれは楽しい時間でした。

講習の合間に、セラピストさんに歩き方を見て頂いたところ、足を後ろに引くお尻の筋肉が無いとの事でした。講習の中で、サッカー選手を例に、蹴る事と引く事の話をお聞きしましたが、私の身体とは結びつかず、また、ランナーズ・ストレッチ(短距離競争のスタート時の「よ~い」の形で両膝を伸ばすエクササイズ)をやった時には、左足の膝が内に入って伸ばせない事に驚きました。

グループ講習の翌日、10回目の個人セラピーを受けました。前日2日間、エゴスキューのE-サイズ(エゴスキューのエクササイズ)を沢山こなしたお陰で身体が良く動きます。セラピーの終わりには足が後ろに引き易くなり少し歩き易くなりました。その時にはそこまでしか感じませんでした。家に帰った翌日、グループ講習の話や、セラピーの事を思い返していた時です。

理論と私の身体が繋がったのです。

歩く事は、ただ足を前に出すのではなく、残す足を蹴る事で逆の足が前にでるのだと。私は「歩き方を思い出しました!」まだお尻の筋肉が弱いため、蹴る力が弱く、少し痛みがあります。

「明日から何をしようかな。」

「未来が明るく楽しい物に見えてきました。心が浮き立ちます。」

不安だらけの日々から、体の変化が楽しみな日々へ

5年前にリウマチと診断された時には、これから先どうなってしまうのだろうと、不安だらけでした。股関節の痛みは、運動を極力避け、仕事(夫とえのき茸の栽培工場を経営)でも、重い物を持つ事を避けてきた為に、筋力が低下し、機能不全に陥ったと思われます。家族との時間も楽しさが減り、暮れに産まれた孫を立ってあやす事もままならず、友達と旅行に行く事など考えられなく、卑屈になっていました。

でも、今は違います。今度孫に会う時には、7Kg位になっているだろう孫を楽に抱っこできるでしょう。

セラピストさんが、「歩美さんは、美しく歩くと書きますね。歩美さんはエゴスキューに出会うべくして、出会ったのですね。」と、おっしゃいました。痛い左足は辛かったけれど、この足のお陰で出会えたエゴスキュー。

これから一生のパートナーです。まだまだ身体が変化すると思います。

薬の量も減らしていけるのではないかと思っています。(今は薬を飲み忘れると、ロボットのように身体がギクシャクしてきて動けなくなります。)これから益々変化が楽しみです。トレーナーコースも受講してみたいと思っています。常に良き理解者となって、私を支えてくれている夫と、さりげなく手を差しのべてくれる家族に感謝します。そして、エゴスキューで出会った全ての皆様に感謝の気持ちで一杯です。

初めてスタジオへ足を運んだ日は、「磨り減ってしまった軟骨をエクササイズでどうするの?」「無理でしょう!」そんな気持ちもあり、その時には今の自分は想像できませんでした。

今も病院の待合室では、様々な痛みを抱えた方が、この痛みを治そうとじっと何時間も待っています。

「私とエゴスキューのエクササイズやりましょうよ。今より、数段楽しい明日が待っています。」見掛ける方皆さんに、声をかけたい衝動にかられます。


20年以上悩まされた腰痛・膝痛・足首痛が解消。フルマラソン完走!

岩井絵理華(いわいえりか)さん (40代、岐阜県)

   
私は、20歳の時に足首が3倍に腫れるようなひどい捻挫(ねんざ)をして靭帯を損傷して以来、年に3~5回の頻度でぎっくり腰を起こすようになりました。

立つのも歩くのも30分で限界に

そんな状態が5、6年続くとさすがに辛く、体のゆがみを徹底的に治そうと2、3ヶ月整体院に通いました。その後、ぎっくり腰にはならなくなったものの、慢性の腰痛や膝と足首の痛みに20年以上ずっと悩まされ続けてきました。

特に捻挫した左足首は年齢を重ねる毎に痛みの強さと起こる頻度が増し、4年前の時点では、30分以上立ったり歩いたりしていると痛み始め、更に動くと腫れ上がって痛さで歩けなくなり、日常生活にも支障をきたすようになってきました。

このままでは将来寝たきりになってしまうのではと怖くなり、何件もの整形外科を回りましたが「靭帯を数本切ったか伸ばしているので、どうしようもないね。」「安静にしていないと、歩けなくなるよ。」「年とるともっとひどくなるよ。」など、どの病院でも同じような事を言われるだけでした。

足首の骨が癒着していたため治療を受けるも、、、完治せず

でも、ついにある整形外科で、靭帯の損傷に加え、足首の骨がずれたまま癒着している事がひどい痛みや腫れの原因だとわかり、その癒着を治して貰いました。

その後足首の痛みはかなり軽減され、日常的な動きなら普通にこなせるようになりましたが、それでも少し長い距離を歩くと左足首は痛くなり腫れます。ヒールのある靴を履いたり、走ったりなんて事は夢のまた夢でした。

そして、当然体全体がゆがんでいて、膝と足首が痛くて正座はできないし、毎晩布団に入ると5時間程で腰が痛くなり、その痛さで目が覚めて眠れないという状態でした。

主人から「エゴスキュー」の勧め

painfree_bookそんな時に、主人が雅代さんのブログから腰痛に効くというエゴスキューを見つけてきました。(※雅代さん…越山雅代。エゴスキューを日本に伝えてくれた人。ロングセラーズ刊『痛み解消メソッド・驚異のエゴスキュー』監修・翻訳者。)

主人は趣味でマラソンやトライアスロンをやっていて、彼も慢性の腰痛や膝痛にいつも悩まされていたのです。

主人はすぐに『驚異のエゴスキュー』を購入して何度も読み返し「エゴスキューの理論は素晴らしい!」と、即Eーサイズ(エゴスキューのエクササイズ)をやり始め、「体の調子いいよ、本だけでも読んでみたら。」と私にもエゴスキューをしつこく勧めてきました。

私はというと、本をチラッとは見たのですが、馴染みのないポーズばかりで取っ付きにくく感じ、またその頃は動くと体のどこかが痛くなるので運動するのがとにかく億劫で、ずっと主人の勧めを無視していました。

家族3人でセラピーを受講

でも、わずか数ヶ月の間に長年あった主人の腰の痛みが和らいでいくのを目の当たりにして、私もようやく重い腰を上げ、半年後やっと主人と一緒に本を見ながらのEーサイズを始めました。

結果は、やり始めて1週間で睡眠中の腰痛がなくなり、7年ぶりになんと朝までぐっすり眠る事ができました。朝スッキリと目覚めた時は本当に感動しました。わずか1週間でエゴスキューの素晴らしさを実感でき、これはすごいぞと思いました。

そして、もっとしっかり学びたいと思い、腰痛・膝痛持ちの主人と私、中学で陸上をやっていて足の故障が多かった長男の3人で個人セラピーの家族コースを申し込みました。初めて個人セラピーを受けた2週間後、突然ぎっくり腰のような症状が出て1週間程動けなくなり驚きましたが、電話で問い合わせたら、好転反応のようなものだから大丈夫と言われ安心しました。

足の痛み・腫れが解消、ヒールのある靴も履けるように

そして、1年後に個人セラピーのコースを終えた時には、息子は怪我や故障を全くしなくなり、主人は外反母趾が治り、腰痛と膝痛もほとんど無くなりました。

erikasan私も、猫背が治って背中にもS字カーブができ始め、さらに嬉しい事に、どんなに歩いても左足首が痛む事も腫れる事もなくなったのです。夢だったヒールのある靴も履けるようになりました。

そして体がどんどん若返ってきているのを感じ、体を動かすのが楽しいと思えるようになりました。同時に、気持ちもとても前向きになってきて、いろんな事にチャレンジしたいと思うようになりました。

そこで、個人セラピーを終えるとすぐに、エゴスキューや体の事をもっと学びたい、また私たちのように痛みで辛い思いをしている人達のお役に立つことができれば、そして多くの人にエゴスキューを知ってもらいたい、という想いから、トレーナーとセラピストの資格を取りました。今後は、この資格を生かしてどんどん周りの人達にエゴスキューを広めていきたいと思っています。

※現在はエゴスキュー・ジャパン、名古屋セラピースタジオのセラピストとしてご活躍されています。

家族と一緒にランニングも出来るように

そして、2013年の夏から私も、私以外の家族の共通の趣味だったランニングを始め、毎朝エゴスキューをした後その日の体調に合わせて2~10km程走っています。子どもの頃から走る事が大嫌いで、今まで1km以上の距離を走った事がなかった私がこの年になってランニングを始めるなんて自分でも驚きですが、一番驚いたのは私の変化をずっと見てきた家族だったようです。

また、陸上をやっている知人からは「突然走り始めた初心者がいきなり10kmを平気で走れるなんて…」と驚かれましたが、全てエゴスキューのお陰!体に歪みがなく、適度に体を動かし続けてさえいれば、何をやっても大丈夫なんだと今は自信を持って言えます。

今後の目標は・・・

今の私の目標は、年末の市民マラソン大会に家族で参加し、その次はフルマラソン、更にはサロマ湖の100kmマラソンに家族みんなで参加しようねと夢を膨らませています。

「歪みが無くなると痛みが無くなる。」「痛みが無くなると体を動かしたくなる。」「体を動かすと心も体もどんどん元気になっていく。」今それを心から実感しています。これからの人生、今までの分を取り戻す為にも、痛みのない生活を目一杯楽しもうと思っています。

2014年10月には家族でフルマラソンの大会に出場し、42.195km完走しました!


杖にすがらないと歩けないほどだった足首痛が改善。手術回避へ希望の光が

K.Sさん (40代、女性、東京都)

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10年前の交通事故で、右下肢を複雑骨折しました。

治療の過程で短縮した足を延長したせいもあって、完治したあとも右足首の関節の動きが悪く、少し歩き過ぎてしまうと、杖にすがらないと歩けないほど右足首に数日間痛みが続いていました。

エゴスキューについては、越山雅代さんのセミナーに参加した折にお話を聞いたことがあり、興味はありましたが、事故で後天的に痛めた足は、体のゆがみをなおしても治るはずがないと思いましたし、エクササイズには出来ない動きもあるだろうから「自分には無理だ」と思っていました。

主治医からは手術の話・・・

ところが昨年の春頃から、無理をしても数日で消えていた右足首の痛みが長く続くようになり、主治医から「手術して矯正したほうがいい。今やっておかないと70才になったら歩けなくなるよ」と言われてしまいました。しかも治療には2ヶ月かかるというのです。

仕事や家族のことを考えると2ヶ月の入院は長く、「なんとかしなくては」と駄目もとで個人セラピーに申し込みました。セラピーでは、体の状態を確認しながら私にも出来る範囲でエクササイズのメニューを作っていただきました。

セラピー後すぐに体の変化を感じ、希望を持てるように

身体はつながっていて、あちこちがかばいあってどんどんゆがんできていたらしいのですが、エクササイズでは、一見関係のなさそうな動きがゆがみを整えたり、歩き方さえも変えることに驚きました。

その日の帰り道は足が軽く「これなら手術しなくても大丈夫かもしれない」と希望を持つことが出来ました。

セラピーの3回目を過ぎるころには、右足首の多少の痛みは自分でコントロールできるようになり、周りの友人からも、歩き方が自然になったと言われるようになりました。

先日は主治医にも「以前より関節が柔らかくなったんじゃない?」と言われ、エゴスキューを続けることで、痛みを取るだけでなく、足の状態ももっとよくなるかもしれないと希望を抱いています。

もし以前の私のように、痛みを抱えているけれど自分の症状はどうにもならないだろう、と思っている方がいたら、とにかく一度試してみてほしいと思います。


両股関節先天性臼蓋形成不全を解消!登山が楽しめる体に

N.Uさん (40代、女性、大阪府)


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今から14年前、臀部に激痛が走り、その一年後再び痛みがあり、両股関節先天性臼蓋形成不全(りょうこかんせつせんてんせいきゅうがいけいせいふぜん・大腿骨を支える臼蓋と呼ばれる箇所の形状が生まれつき不完全なため、股関節の痛みを起こす)と診断されました。

スポーツ整形外科で超音波や電気治療、理学療法士によるストレッチや筋トレの指導を受けましたが、痛みのない時はストレッチや筋トレが習慣付かず、痛くなったらやってみるという感じでした。

そんな折、エゴスキューに体験者の声を寄せておられる方を通じて、エゴスキューを知りました。

一日も欠かさずEーサイズ

2015年2月末日に名古屋のスタジオで個人セラピーを受けてから本日まで、Eーサイズを一日も欠かさず実施しています。現在は8回コースを終え、メンテナンスコースを受けています。(※Eーサイズは、エゴスキューのエクササイズのことです。)

ここ数年はちょっとした山道を歩いたり、ロードバイクで100キロ以上走ったりすると、その数日後に膝や足首に疼痛(とうつう)が走るようになっていました。しかもじっとしている時に痛みが襲ってきていました。また、愛犬の散歩も苦痛で、一昨年の今ごろは重い脚と体でゆっくり歩いていたことを思い出します。

エゴスキューを始める前には、股関節を守る為、多くのNG行動が・・・

そのため、必要以上に歩かない、走るのは厳禁、階段を下りるのもNG、重いものを持たないなど、股関節を長持ちさせるために気を付けることがたくさんありました。正直、「先天性」という病名やネットの情報で母を恨んだこともありましたが、間違いでした。

今では、登山もロッククライミングも出来るように!

エゴスキューで筋肉を機能的にすれば私の股関節には何の問題もないのです。

今は、脚が痛かったり体が重たかったりしたことが嘘のような毎日です。このごろは、主人が「私にずいぶん歩かされる」とぼやくほど。また、エゴスキューを始めてから半年後には徳島の剣山に行くことができ、さらに、2年前には登れなかったロッククライミングに、今年は登ることができました。自分でもびっくりです。

大好きなキャンプや山歩きなど、なんでも楽しめるようになりました。

そして足が痛くなっても自分で治せます。また、マラソンも始めるべくまずは道具から揃えています。

今、この体験談を読んでいる方には、とにかくやってみて欲しいです。診断名に縛られて、レントゲン写真を見せられて落ち込まずに自分を信じて欲しいです。

今よりももっと楽しい人生を

エゴスキューは毎日やるのが必須ですが、私自身も絶対無理だと思っていました。でも股関節の痛みのせいであれもできない、これもできないなんて悔しすぎます。

今よりもっと楽しい人生を送るために、一歩を踏み出してほしいです。


足の痛みやしびれ、頭痛が改善。病院知らずの体に

K.Tさん (50代、女性、大阪府)

               
umi_niji義母の口癖は、「60才代からは痛みとの戦いよ。歳をとるのは大変な事!」

これがいつも頭にあり、「自分の身体は自分で手入れをして、元気を保つ工夫を身に付けたい」と常に願望としてありました。そのため、日頃からヨガを行うなど、身体には気をつかっていました。

鍼(はり)や整体で良くなるのは一時的・・・

ところが、長時間椅子に座っていると左足に痛みやしびれが生じるようになり、次の動きが取れなかったり、時々突然の頭痛に悩まされたこともあり、原因不明の辛い痛みやしびれで不安になる日々を過ごしていました。鍼や整体や体操なども試みましたが、良くなるのも一時的なもので、かんばしくありませんでした。

エゴスキューで病院知らず。元気な体に

そんな折、整体師からエゴスキューを勧められ、個人セラピーを受けました。
それから丸4年が経ちました。8回コースからメンテナンスコースを繰り返し、現在も3ヶ月に一度の新しいメニューを楽しんでいます。

姿勢は良くなり、頭痛や足のしびれ、辛い痛みはなく、痛みが出たとしても落ち着いてEーサイズを思い出して実践し、病院知らずで元気に過ごしています。
(※E-サイズとは、エゴスキューのエクササイズのことです。)

自分の体を内観するのが楽しみ

痛みは動く、これが実感です。痛む箇所も内容も変わってくるので、単に痛いとかしびれた、と表面的に考えずどこが震源か、何のサインか、と内観するのが楽しみになりました。今は、身体が良い方向へ向かう為の通過点だと捉えてEーサイズを試みますので、「痛み即ち不安」の構図は頭から離れたのが一番の効用だと思います。

「大丈夫。痛みは決して悪いことではなく、体からのメッセージ。」


3歳で若年性関節リウマチと診断され、「いつか歩けるようになりたい!」という19年間の夢が実現!

家の中では自分の足で行動でき、冷え性やめまいも改善

K.K さん (30代 神奈川県 女性)

   
himawari私は3歳から若年性関節リウマチと診断され、膝の痛み、関節破壊が進み12歳から車椅子の生活となり、31年間、歩行困難、首の歪みや痛みに悩まされる人生を送ってきました。

全身の筋肉は衰え、立ち上がる力もなく、冷え性、疲労感、めまいなど、様々は症状が辛かった日々。そんな時、小学校で出会った親友からエゴスキューを強く勧められて、8回の個人セラピーに通うことになったのです。

一人で立ち上がれるように!

エゴスキューを初めて1ヵ月後、身体が動きやすくなっているのを感じました。「自分の身体と骨が動いている!!!」立ち上がることができなかった私が、一人で立ち上がれるようになったり、少し歩くことも出来るようになりました。

そして最近では、家の中では車椅子をを使うことなく、朝から晩まで自分の足で行動することが出来るまでになりました。寒がりで冷え性が悩みだった私ですが、冷房の中にいても気にならず、めまいまでも改善されたのです。

想像できなかった夢の実現。そして・・・

車椅子の生活になったときは、「いつか歩けるようになりたい!」と、夢はあったものの、ここまで安定した歩きが出来るようになるなんて、正直、想像もしていませんでした。

身体のゆがみが修復され、私の「健康な身体になりたい!」と、願う気持ちに身体が応えてくれたと思うと、自分の身体が愛しくて、自分の人生を大切に生きていきたいと、思えるようになりました。

エゴスキューをする前は、歪みだらけで筋力もなく関節の変形もあった私ですが、本当によくなるのか、とても不安でした。でも今では勇気を出して個人セラピーに通ってよかったと思っています。

身体は自分の気持ちや努力に必ず応えてくれます。自分の元気を是非、多くの人達に取り戻して欲しいと心から願っています。


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