ゴルフマガジン(アメリカ) 2016年6月号

アメリカでの雑誌掲載のお知らせです。
エゴスキューが、アメリカのゴルフマガジン6月号で掲載されました。

「からだにいいこと」 2016年6月号

『医師、治療家が「効く!」と認めた 薬を飲まずに50の不調を治すワザ』特集の「肩のコリ」の不調を治すワザにてエゴスキューが紹介されました。
肩のコリの原因や解消の秘訣を「ひじの開閉エクササイズ」とともにお伝えしています。

「安心」 2016年4月号

「ゴロ寝足上げ」特集で、「脊柱管狭窄症、腰痛、ひざ痛、股関節痛に効くと今世界で大人気の寝るだけ体操」として、エゴスキューが紹介されました。
「寝るだけ体操」のやり方や効果をお伝えしています。また、脊柱管狭窄症や股関節痛が改善された方、医師の体験談も紹介しています。

「CREA クレア」 2016年2月号

CREA BEAUTYの「一年の始まりは、内から外から“お浄め”ボディケア」特集にて、「体のゆがみをリセットして、内から流れやすい体にする」としてエゴスキューを紹介していただきました。
ゆがみを治すエクササイズを立って行うもの3つ、座って行うもの3つをご紹介しています。

「ゆほびか」 2015年11月号

有効率8割超!医師・歯科医も試して仰天!脊柱管狭窄症・坐骨神経痛・股関節痛・顎関節症が大改善!激痛・しびれ一掃「ゆがみ取り体操」ということで紹介されました。
ゆがんだ骨格を理想的な位置に調整し、体の痛みを取るだけでなく心も楽にしてくれることや、医師・歯科医の体験談も紹介されています。

DIET&BEAUTY 2015年4月号

美容・健康の総合情報誌「DIET&BEAUTY」の【次世代ニーズは「美・ボディーメイキング」へ】という特集にて「姿勢矯正エクササイズで筋肉を再教育」としてエゴスキューが紹介されました。
その人にあわせた、自分でできる特注プログラムのエゴスキューエクササイズを行うことによって、ゆがみの原因となる筋肉を再教育し、姿勢矯正につながると紹介されています。

厚生労働省推進「健康日本」 2013年12月号

「健康日本21」という厚生労働省が推進する国民の健康づくり運動を周知するための、40年の歴史を持つ月刊誌「健康日本」で、エゴスキュー・メソッド(R)が「簡単エクササイズで痛みやゆがみを自分で解消!」ということで紹介されました。厚生労働省所管の公益法人、一般社団法人日本健康倶楽部が発行。

SPRiNG(スプリング) 2013年6月号

宝島社が発行する女性ファッション誌「SPRiNG(スプリング)」の「おすすめサロン」というコーナーで、「歪んだ身体をまっすぐにする姿勢矯正エクササイズ」という記事で紹介されました。姿勢が良くなることで、長年の腰痛や肩こり、頭痛等が改善するだけでなく、循環器系や消化器系、免疫系などの働きが改善し、自己治癒力がアップすると紹介されています。

角川マガジンズ雑誌 「毎日が発見」 2012年12月号

角川マガジン雑誌「毎日が発見」において「エゴスキュー」がとっておき健康法として紹介されました! 見事なプロポーションの、ある有名人の方が、美しさと健康を維持するために出会った「究極の健康法」として大々的にご紹介してくださっています。

「安心」 2012年6月号掲載

常識一変の新情報満載!股関節の激痛しびれが消えた!400人の痛みの8割に聞いたエゴスキュー体操ということで、誌面10ページに渡り特集されました。股関節に効くエゴスキュー体操のやり方や、2012年3月25日開催の奇跡の体操「エゴスキュー」セミナー潜入レポートの様子や、これは本物、奇跡の回復など、股関節痛を克服した喜びの体験談なども複数掲載され、多くの方にとっての痛み解消のキッカケとなる誌面になっています。

「安心」 2012年1月号掲載

「腰の激痛が即座に消える奇跡のメソッド」ということで、巻頭カラーで15ページの大特集。誰でも、簡単に行える3つのエクササイズをご紹介。2011年10月に行われた、アメリカ本社トップセラピストブライアンの「驚異のデモンストレーションセミナー」潜入レポート、エゴスキューを実践している医師の臨床報告、エゴスキューで劇的な改善があった皆さんの感動の体験談、さらに、エゴスキューを実践する、日本を代表する女優さんからも、写真付きで体験談をいただくなど盛りだくさんの内容になっています。

「アポロニア」 2011年8月号掲載

歯科医院経営・総合情報誌「アポロニア」にて掲載。
小児から高齢者まで臨床で使えるマッサージとエクササイズが紹介されています。歯科診療にマッサージやエクササイズをうまく取り入れ、患者さんをリサックスさせたり、全身のゆがみを正す効果を院長夫妻それぞれの取り組みの一部を紹介されています。

「ゆほびか」 2010年11月号掲載

有効率95%!最強の開運&健康メソッド初公開!DVDつき!1回で腰・ひざの激痛追放、寝たきりがスタスタ!月収50万増、臨時収入150万!人生に奇跡を呼ぶ医師・アスリート・セレブも絶賛!「エゴスキュー体操」ということで紹介されました。

「アポロニア」 2010年7月号掲載

歯科医院経営・総合情報誌「アポロニア」にて掲載。
通常、歯科雑誌で歯科関係以外の情報が掲載されることは珍しいとのことですが、今回はにのみや歯科医院の先生によるエゴスキュー実践の記事が掲載されました。

JKFan 2009年3月号 (2009年1月23日発売)

知る人ぞ知るエクササイズ 「エゴスキュー」日本上陸
アメリカ合衆国生まれの痛み解消エクササイズ「エゴスキュー」のセラピースタジオが12月1日、渋谷にオープンした。ということで、エゴスキューについて紹介されています。

ボディプラス 2009年3月号 (2009年1月23日発売)

2009年も理想の美しいカラダを目指すという趣旨で、「2009年注目のワークアウト」「カラダの歪みを治してムダな脂肪をつきにくくする」という形で、いくつかの効果的なEサイズも写真つきで紹介されています。

月刊フナイ・メディア 2007年9月号

「きちんと機能する、 痛みのない体にエゴスキューで 根本から体を改善!」「体の歪(ゆが)みを治すのが痛みの治療の秘訣」ということで、記事として紹介。

VOCE(ヴォーチェ) 2007年7月号

「さらに、部位別ではなく、全身の歪みを同時に解消するメソッド、エゴスキューもブームの兆し。 ソファや椅子を使って簡単なポーズをとることで、機能が低下している筋肉を鍛えなおす。 これぞ、歪み体型解消への最終兵器なのだ。」 (本文記事より)

日刊スポーツ新聞 (2007年4月1日付)

記事内容:マイク・スウィニー選手は、持病の腰痛の為、オフから、エゴスキューというヨガの一種を開始。 (但し、エゴスキューが、「ヨガの一種」というのは誤り。エゴスキューは、ヨガとは違い、筋肉を再教育し、身体の機能を 強化します。ストレッチしたり、強化する一連の運動を行うことで、姿勢を矯正します。)

テキサス・レンジャースの大塚晶則選手とは、エゴスキュー仲間だという。 腰の状態は過去数年間で最高の状態にあり、今季はパワー打法の復活が期待される。
「健康でさえあれば、成績を残せる自信があるよ。最低でも(チームが)80勝するつもり。 マツザカ?今から対戦するのが楽しみだ」

ターザンNo.484号 (2007年3月14日発売)

根深い痛みを根治する、エゴスキューのカラダ矯正術。
カラダの痛みの多くは、骨格や筋肉の歪み。老若男女問わずできる、筋肉の再教育法で解消せよ!

ターザンNo.465号 (2006年5月10日発売)

大リーガー、テキサス・レンジャーズの大塚晶則投手を『ターザン』が取材したときの出来事だった。
彼が今、行っているトレーニングにエゴスキューというものがある、というのだ。エゴスキュー……、まったく聞いたことのないトレーニングである。 いったいどんなものなのか。とりあえず調べてみよう、ということになった。
手当たり次第に情報を集めていくと、一人の女性にまず突き当たった。シカゴ在住の越山雅代さんがその人。話を聞いてみた。

「私は25年ほど前に靭帯を損傷して粉々になった部分を手術したため、膝がきちんとカラダをサポートできなかったんです。 そのためカラダ全体の筋肉が歪み、ヘルニアや坐骨神経痛などに悩まされていました」

彼女はカイロ、整体、マッサージに始まり、ありとあらゆる治療を受けたが、カラダは一向によくならなかった。 そんなときに出会ったのがエゴスキュー。約8年前の話である。 「私の場合はレントゲンで見ると腰のあたりの骨がグニャリと大きく右に曲がっていたのですが、エゴスキューを 行って4か月ですっかり元に戻ったんです。本当に驚きました」